舞踊・バレエ

アントニオ・ガデス舞踊団 2009年来日公演

血の婚礼/フラメンコ組曲

アントニオ・ガデス舞踊団

兵庫県立芸術文化センター 大ホール(兵庫県)

他劇場あり:

2009/03/07 (土) ~ 2009/03/07 (土) 公演終了

上演時間:

スペイン舞踊の金字塔
「血の婚礼」について
原作:フェデリコ・ガルシア・ロルカ

 妻子がありながら若い娘と愛し合う男がいた。娘が結婚すると知った男は、婚礼の宴で彼女を誘い、駆落ちする。そして、それを追った花婿との決闘。
  原作はスペインの天才的な詩人・劇作家ロルカの代表作の一つで...

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公演詳細

期間 2009/03/07 (土) ~ 2009/03/07 (土)
劇場 兵庫県立芸術文化センター 大ホール
出演 ステラ・アラウソ(芸術監督)、アドリアン・ガリア、ホアキン・ムレーロ、クリスティーナ・カルネーロ、アンヘル・ヒル、他
演出
振付
料金(1枚あたり) 4,000円 ~ 10,000円
【発売日】2008/10/26
A \10,000/B \8,000/C \6,000/D \4,000
サイト

http://www.gades.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 スペイン舞踊の金字塔
「血の婚礼」について
原作:フェデリコ・ガルシア・ロルカ

 妻子がありながら若い娘と愛し合う男がいた。娘が結婚すると知った男は、婚礼の宴で彼女を誘い、駆落ちする。そして、それを追った花婿との決闘。
  原作はスペインの天才的な詩人・劇作家ロルカの代表作の一つであり、実話に基く、宿命的な愛と死をテーマにした有名な劇作品。約2時間の演劇を45分の見事な舞踊劇に仕上げるまでには、構想から10年を要した。1974年にローマで初演された時に、故ロルカの縁者たちからも激賞されたという。ガデスの名を世界に知らしめた記念碑であり、同時に舞踊界の金字塔と言える。肌で感じる生の音楽、光と影を巧みに扱った秀逸な舞台の美しさ、そして凝縮された情念と緊張感・・・・。観るたびに新鮮な感慨を禁じえない真の傑作!

フラメンコ舞踊の代表的形式を揃えた組曲
「フラメンコ組曲」について

 理屈ぬきで楽しめる、フラメンコの饗宴。ソロ、デュオ、そして群舞に、フラメンコの伝統的なスタイルを見るには、またと無い機会。
その他注意事項 【次のことをあらかじめご承知の上、チケットをお求め下さいませ】
①やむを得ない事情で出演者等が変更になる場合がございます。
②お買い求めいただきましたチケットの、キャンセル・変更等はできません。
③開演時間に遅れますと、長時間ご入場をお待ちいただくことになります。時間には余裕を持ってお越し下さい。
④ご入場には1人1枚チケットが必要です。また未就学児の入場はご遠慮下さい。
⑤本公演は全席指定です。指定の座席でご鑑賞下さい。
⑥場内での写真撮影・録音・録画・携帯電話等の使用は、固くお断りいたします。
⑦ネットオークションなどによるチケットの転売は、トラブルの原因になりますのでお断りいたします。
スタッフ

[情報提供] 2008/11/08 00:52 by CoRich案内人

[最終更新] 2008/11/08 01:02 by CoRich案内人

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