実演鑑賞
サントミューゼ・大ホール(長野県)
他劇場あり:
2020/07/08 (水) ~ 2020/07/08 (水) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.gekidanmingei.co.jp/performance/2020tour_graychristmas/
| 期間 | 2020/07/08 (水) ~ 2020/07/08 (水) |
|---|---|
| 劇場 | サントミューゼ・大ホール |
| 出演 | 千葉茂則、中地美佐子、本廣真吾、岩谷優志、神保有輝美、吉田陽子、みやざこ夏穂、塩田泰久、神敏将、岡本健一(客演)、他 |
| 脚本 | 斎藤憐 |
| 演出 | 丹野郁弓 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 会員制 ※チケット代不明のため、暫定的に¥0としています。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | |
| 説明 | 敗戦の年のクリスマス。進駐軍の将校クラブに母屋を接収され、離れに追いやられた五條伯爵家。天皇は人間になり、華族制度は廃止。路頭に迷って自殺を図る生活力のない当主の五條、戦犯裁判にかけられる弟、ヒロポン中毒の息子らの中で女たちはたくましく、後妻の華子と弟の妻・慶子は、将校クラブのホステスを引きうけた。不穏な動きを見せる闇屋の権堂や、日系二世の軍人ジョージ・イトウが出入りする離れではにぎやかな宴が始まっている。 ジョージの説くデモクラシーの理想に胸をときめかし、愛をふくらませてゆく華子。娘・雅子(神保有輝美)は、なぜか権堂に魅かれてゆく。やがてアメリカの占領政策がかわり、朝鮮戦争がはじまる。特需景気で旧勢力が息をふきかえし、五條の弟は政界に復帰、息子は警察予備隊に。そして翌年、戦死したジョージから、思い出のオルゴールが華子のもとに届くのだった……。 |
| その他注意事項 | ※5月21日追記 残念ながら、6月27日(土)西宮公演の中止を決定いたしました。 http://www.gekidanmingei.co.jp/performance/2020tour_graychristmas/ ※4月22日追記 5・6月巡演予定の九演連例会は、幹事会と協議の結果、全39ステージの上演を断念することといたしました(延期予定)。 http://www.gekidanmingei.co.jp/performance/2020tour_graychristmas/ 2020年4月9日 劇団民藝 【『グレイクリスマス』一部公演中止のお知らせ】 http://www.gekidanmingei.co.jp/performance/2020tour_graychristmas/ |
| スタッフ | 装置 松岡 泉 照明 前田照夫 衣裳 西原梨恵 効果 岩田直行 舞台監督 風間拓洋 |
チケット取扱い
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