実演鑑賞
他劇場あり:
2020/07/06 (月) ~ 2020/07/23 (木) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.kinokuniya.co.jp/c/label/20200321123924.html
| 期間 | 2020/07/06 (月) ~ 2020/07/23 (木) |
|---|---|
| 劇場 | 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA |
| 出演 | 青柳翔、塚原大助、伊達暁、益城孝次郎、北川理恵、栗田桃子 |
| 脚本 | 井上ひさし |
| 演出 | 鵜山仁 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 8,800円 【発売日】2020/05/16 [全席指定] 一般 8,800円 U-30(観劇時30歳以下) 6,000円 高校生以下(数量限定・こまつ座のみ扱い)3,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | |
| 説明 | 「ちくしょう、三人いるとイヤになるくらい盛り上がるなあ。」 「...ぼくでいいのか。」 「君だからいいのだ。」 昭和五年春。東京帝国大学に合格した青年、津島修治のちの太宰治。「この世が今のような涙の谷であってはならぬ。われわれはこの世から涙を退治する民衆の友でなければならぬ」と帝大生の佐藤、早大生の山田、三人は生涯の友情を誓い合う。そこに青森から大地主である津島家の番頭、中北が大切な話があるとやってきて―。 太宰治文学の数々(「走れメロス」「人間失格」「晩年」...)を巧みに織り込み、大きなうねりの時代の中にあった青春の日々を描いた井上ひさし版評伝劇。12年の時を経て、2020年夏、新たに開幕。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
「...ぼくでいいのか。」
「君だからいいのだ。」
昭和五年春。東京帝国大学に合格した青年、津島修治のちの太宰治。「この世が今のような涙の谷であってはならぬ。われわれはこの世から涙を退治する民衆の友でなければならぬ」と帝...
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