劇団民藝

紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA(東京都)

2020/06/20 (土) ~ 2020/07/01 (水) 公演終了

上演時間:

舞台は医学生チェーホフが生計のため小説を書き始めてから、戯曲『桜の園』を脱稿して死ぬまでの足跡を追う。俗物の兄アレクサンドルをたしなめ、妹マリヤの女友達ミジーノワとの悲恋にくれるチェーホフ。文豪ゴーリキーとの幸せな出会いや、女優クニッペルとの結婚と別居生活。その間、小説の中傷に怒り、流刑地サハ...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2020/06/20 (土) ~ 2020/07/01 (水)
劇場 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA
出演 奈良岡朋子、樫山文枝、日色ともゑ、伊藤孝雄、小杉勇二、篠田三郎(客演)
脚本 レオニード・マリューギン
演出 丹野郁弓
料金(1枚あたり) 1,100円 ~ 6,600円
【発売日】2020/05/12
[全席指定]
一般 6,600円   夜チケット 4,400円 
U30(30歳以下) 3,300円 
高校生以下(枚数限定)1,100円
※U30,高校生以下は劇団のみ取り扱い、要証明書
サイト

https://www.kinokuniya.co.jp/c/label/20200407170000.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 舞台は医学生チェーホフが生計のため小説を書き始めてから、戯曲『桜の園』を脱稿して死ぬまでの足跡を追う。俗物の兄アレクサンドルをたしなめ、妹マリヤの女友達ミジーノワとの悲恋にくれるチェーホフ。文豪ゴーリキーとの幸せな出会いや、女優クニッペルとの結婚と別居生活。その間、小説の中傷に怒り、流刑地サハリンの旅行で地獄を見、舞台の失敗・成功をくり返す。ユーモアと皮肉、怒りと悲しみ。人間チェーホフのにがい孤独と、観察者としての姿勢が真実を見つめた往復書簡からあかされて......。
その他注意事項 2020年5月11日
『想い出のチェーホフ』6・7月公演中止のお知らせ
http://www.gekidanmingei.co.jp/news/2020-05-11-3680/
スタッフ

[情報提供] 2020/05/27 09:10 by CoRich案内人

[最終更新] 2020/05/27 09:10 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大