演劇

十一月公演

贋作・罪と罰

劇団ケッペキ

京都大学西部講堂(京都府)

2008/11/08 (土) ~ 2008/11/09 (日) 公演終了

上演時間:

時は幕末、ええじゃないかに沸く騒乱の時代。

「大きな目的のためには、一つの犯罪は許される。」
幕府塾生の才女、三条英はその信念に従い、金貸しおみつを殺害する。

生命の交代。
もし、命を奪うことでしか、理想を実現できないとしたら。
一つの生命を消すことで、数千の生命が救われると...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2008/11/08 (土) ~ 2008/11/09 (日)
劇場 京都大学西部講堂
出演 世古友紀奈、大田雄史、植木啓之、渡辺大樹、中嶋晃聖、三上航志、中山俊彰、竹内涼、藤原結花、景山慶子、中島涼太、勝川浩次
脚本 野田秀樹
演出 西谷太郎
料金(1枚あたり) 500円 ~ 700円
【発売日】
前売券:500円/当日券:700円
サイト

http://keppeki.lar.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 時は幕末、ええじゃないかに沸く騒乱の時代。

「大きな目的のためには、一つの犯罪は許される。」
幕府塾生の才女、三条英はその信念に従い、金貸しおみつを殺害する。

生命の交代。
もし、命を奪うことでしか、理想を実現できないとしたら。
一つの生命を消すことで、数千の生命が救われるとしたら。

幾千幾万という善行のために、一つの命は乗り越えられるのか。
―――そして“私”が、自身を許せるのだろうか。
その他注意事項
スタッフ [舞台監督]三木規靖、竹内良亮
[美術]生方友理恵
[舞台]平林肇、榎谷洋郁、上田佳奈
[音響]山口綾子、吉田一弥
[照明]仲西雄亮、中田雄基
[制作]中尾貴舟、浅井智志、菊地諒
[衣装]大北彰子、芳居美幸
[小道具]小林容子、髙瀬有美子
[宣伝美術]荒木理恵子
[ウェブ]中島涼太

[情報提供] 2008/11/03 19:01 by nyancolo

[最終更新] 2009/08/20 01:16 by きくち

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

最新のトラックバック

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大