PARCO劇場オープニング・シリーズ 三谷幸喜三作品三ヶ月公演
PARCO劇場オープニング・シリーズ 三谷幸喜三作品三ヶ月公演
実演鑑賞
サンケイホールブリーゼ(大阪府)
他劇場あり:
2020/08/12 (水) ~ 2020/08/23 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間55分(休憩含む)を予定
休憩時間:休憩25分
公式サイト:
https://stage.parco.jp/program/daichi/
| 期間 | 2020/08/12 (水) ~ 2020/08/23 (日) |
|---|---|
| 劇場 | サンケイホールブリーゼ |
| 出演 | 大泉洋、山本耕史、竜星涼、栗原英雄、藤井隆、濱田龍臣、小澤雄太、まりゑ、相島一之、浅野和之、辻萬長 |
| 脚本 | 三谷幸喜 |
| 演出 | 三谷幸喜 |
| 料金(1枚あたり) |
12,800円 ~ 12,800円 【発売日】2020/05/31 (全席指定・税込) S席:12,800円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | |
| 説明 | とある共産主義国家。独裁政権が遂行した文化改革の中、反政府主義のレッテルを貼られた俳優たちが収容された施設があった。 強制的に集められた彼らは、政府の監視下の下、広大な荒野を耕し、農場を作り、家畜の世話をした。 過酷な生活の中で、なにより彼らを苦しめたのは、「演じる」行為を禁じられたことだった。 役者としてしか生きる術を知らない俳優たちが極限状態の中で織りなす、歴史と芸術を巡る群像劇の幕が上がる! 1994年『出口なし!』でPARCO劇場に初めて書き下ろして以来、数々の傑作をPARCO劇場で発表してきた三谷幸喜が、新生PARCO劇場に書き下ろす新作は、舞台、映画、ドラマで様々な俳優へ台詞を書き下ろしてきた三谷幸喜だからこそ描けるテーマ、俳優への愛を込めて描く三谷流俳優論です。 すでに発表となっている大泉洋に加え、全キャストが発表となりました。 三谷幸喜の「俳優論」に挑むのは山本耕史、『おのれナポレオン』以来7年ぶりに三谷幸喜の新作舞台に登場します。 そして現在放送中のテレビドラマ「同期のサクラ」での好演他、目覚ましい活躍を魅せている竜星涼、三谷幸喜が出演を熱く願っていた辻萬長、小澤雄太、まりゑが初参加。 そしてオープニング・シリーズ第1弾『ピサロ』に続き、PARCO劇場登場の栗原英雄、映画「記憶にございません!」で中井貴一演じる総理大臣の息子をナイーブに演じてみせた濱田龍臣、そして三谷作品に欠かせない藤井隆、相島一之、浅野和之が集結。あらたな顔ぶれと”三谷組”が一堂に介します。 演じるとは何か?笑うとは何か?生きるとは何か? 三谷幸喜が新生PARCO劇場に書き下ろす、三谷幸喜流俳優論。 東京オリンピック開幕直前開幕の三谷幸喜『大地』、どうぞご期待ください! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
強制的に集められた彼らは、政府の監視下の下、広大な荒野を耕し、農場を作り、家畜の世話をした。
過酷な生活の中で、なにより彼らを苦しめたのは、「演じる」行為を禁じられたことだ...
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