実演鑑賞
ウェスタ川越(埼玉県)
他劇場あり:
2020/09/04 (金) ~ 2020/09/06 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.tohostage.com/miss_saigon/index.html
| 期間 | 2020/09/04 (金) ~ 2020/09/06 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ウェスタ川越 |
| 出演 | 市村正親、駒田一、伊礼彼方、東山義久、高畑充希、昆夏美、大原樱子、屋比久知奈、小野田龍之介、海宝直人、チョ・サンウン、上原理生、上野哲也、知念里奈、仙名彩世、松原凜子、神田恭兵、西川大貴、青山郁代、則松亜海、他 |
| 作曲 | クロード=ミッシェル・シェーンベルク |
| 脚本 | アラン・ブーブリル、クロード=ミッシェル・シェーンベルク |
| 演出 | ローレンス・コナー |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 ※チケット代不明のため、暫定的に¥0としています。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月4日(金) 18:00 9月5日(土) 12:00 9月6日(日) 12:00 |
| 説明 | 1970年代のベトナム戦争末期、戦災孤児だが清らかな心を持つ少女キムは陥落直前のサイゴン(現在のホー・チ・ミン市)でフランス系ベトナム人のエンジニアが経営するキャバレーで、アメリカ兵クリスと出会い、恋に落ちる。お互いに永遠の愛を誓いながらも、サイゴン陥落の混乱の中、アメリカ兵救出のヘリコプターの轟音は無情にも二人を引き裂いていく。 クリスはアメリカに帰国した後、エレンと結婚するが、キムを想い悪夢にうなされる日々が続いていた。一方、エンジニアと共に国境を越えてバンコクに逃れたキムはクリスとの間に生まれた息子タムを育てながら、いつの日かクリスが迎えに来てくれることを信じ、懸命に生きていた。 そんな中、戦友ジョンからタムの存在を知らされたクリスは、エレンと共にバンコクに向かう。クリスが迎えに来てくれた−−−心弾ませホテルに向かったキムだったが、そこでエレンと出会ってしまう。クリスに妻が存在することを知ったキムと、キムの突然の来訪に困惑するエレン、二人の心は千々に乱れる。したたかに“アメリカン・ドリーム”を追い求めるエンジニアに運命の糸を操られ、彼らの想いは複雑に交錯する。そしてキムは、愛するタムのために、ある決意を固めるのだった−−−。 |
| その他注意事項 | 2020年4月8日 4・5月東京公演及び全国ツアー公演中止のお知らせ https://www.tohostage.com/cancel2020_7.html |
| スタッフ | オリジナル・プロダクション製作: キャメロン・マッキントッシュ 歌詞: リチャード・モルトビー・ジュニア/アラン・ブーブリル ミュージカル・ステージング: ボブ・エイヴィアン オリジナルフランス語テキスト: アラン・ブーブリル 追加振付: ジェフリー・ガラット 追加歌詞: マイケル・マーラー 舞台美術原案: エイドリアン・ヴォー 翻訳: 信子アルベリー/訳詞:岩谷時子 映像制作: ルーク・ホールズ 編曲: ウィリアム・デヴィッド・ブローン 衣裳: アンドレアーヌ・ネオフィトウ ミュージカル・スーパーヴァイザー: スティーヴン・ブルッカー 照明: デヴィッド・ハーシー/ブルーノ・ポエット 音響: ミック・ポッター 舞台美術: トッティ・ドライヴァー/マット・キンリー プロデューサー: 齋藤安彦/塚田淳一 |
もっと読む