| 期間 |
2020/04/16 (木) ~ 2020/05/06 (水)
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| 劇場 |
すみだパークギャラリー「SASAYA」
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| 出演 |
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| 脚本 |
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| 演出 |
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| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 4,500円
【発売日】
全席自由・整理番号付き (税込) 前半割 (期間:4/16〜4/22) 前売 ¥3,000当日 ¥3,500 中盤割 (期間:4/23〜4/29) 前売 ¥3,500当日 ¥4,000 通常料金 (期間:4/30〜5/6) 前売 ¥4,000当日 ¥4,500 学生券 前売・当日 ¥2,500
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| 公式/劇場サイト |
http://hi-bye.net/plays/hikkywaremoro/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
4月16日(木) 19:30 4月17日(金) 19:30 4月18日(土) 13:00 / 16:30 / 19:30 4月19日(日) 13:00 / 16:30 4月20日(月) 休演日 4月21日(火) 19:30 4月22日(水) 16:30 / 19:30 4月23日(木) 19:30 4月24日(金) 19:30 4月25日(土) 13:00 / 16:30 / 19:30 4月26日(日) 13:00 / 16:30 4月27日(月) 休演日 4月28日(火) 19:30 4月29日(水) 13:00 / 16:30 / 19:30 4月30日(木) 19:30 5月1日(金) 19:30 5月2日(土) 13:00 / 16:30 / 19:30 5月3日(日) 13:00 / 16:30 / 19:30 5月4日(月) 休演日 5月5日(火) 13:00 / 16:30 / 19:30 5月6日(水) 13:00 / 16:30 |
| 説明 |
ヒッキー・カンクーントルネード
16歳から20歳まで引きこもっていた作・演出の岩井秀人本人をモデルとした、ハイバイの旗揚げ作品。後のハイバイや岩井作品の元となる「笑うしかない」状況や、お馴染みとなった「男性俳優がお母さん役を『特に女性らしくなく』演じる」という手法もこの作品から生まれ、再演を繰り返しながらブラッシュアップしてきた。ハイバイ入門編としても、ハイバイや演劇ファンの方にとっても楽しめること間違いなしの代表作!
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ワレワレのモロモロ東京編2
「参加者の身に起きたことを、参加者自らが書き、出演する」という手法によって作り上げられ、2017年に「東京編」を上演し、2018年には平均年齢79.5歳の劇団による「さいたまゴールドシアター編 2018春」、そしてフランス・ジュヌビリエ在住市民とプロの俳優との混合チームによる「ジュヌビリエ編」を上演。世代や国を越えて創作を続ける岩井が東京の「現在」を描く今作では、岩井が「寄り合い」と呼ぶワークショップ「どもども」「作家部」に参加する俳優・作家から、選りすぐりのメンバーを舞台に引っ張り上げる。 |
| その他注意事項 |
2020年4月2日 『ヒッキー・カンクーントルネード/ ワレワレのモロモロ東京編2』 公演延期のおしらせ、並びに延期に伴うチケット払い戻しのご案内 http://hi-bye.net/plays/hikkywaremoro/ |
| スタッフ |
ヒッキー・カンクーントルネード 作・演出 岩井秀人 「拝み渡り」チーム 富川一人藤谷理子藤村聖子町田悠宇山脇辰哉 「トペ・コンヒーロ」チーム 井上向日葵中山雄斗野村麻衣矢崎まなぶ渡邊雅廣
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ワレワレのモロモロ東京編2 構成・演出 岩井秀人 出演 武田立長友郁真名波翔松本梨花まりあ他 |
16歳から20歳まで引きこもっていた作・演出の岩井秀人本人をモデルとした、ハイバイの旗揚げ作品。後のハイバイや岩井作品の元となる「笑うしかない」状況や、お馴染みとなった「男性俳優がお母さん役を『特に女性らしくなく』演じる」という手法もこの作品から生まれ、...
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