劇団ひまわり×ブルーシャトルプロデュース
劇団ひまわり×ブルーシャトルプロデュース
劇団ひまわり×ブルーシャトルプロデュース
実演鑑賞
りゅーとぴあ劇場(新潟市民芸術文化会館)(新潟県)
他劇場あり:
2020/05/09 (土) ~ 2020/05/10 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.himawari.net/stage/korczak2020/
| 期間 | 2020/05/09 (土) ~ 2020/05/10 (日) |
|---|---|
| 劇場 | りゅーとぴあ劇場(新潟市民芸術文化会館) |
| 出演 | 栗田芳宏(A)、松田岳(Bコルチャック役)/(A大佐役)、日向薫、家中宏(A)、田渕法明、山本誠大、大塚明夫(声の出演)、宮野真守(声の出演)、新津ちせ(A3/21,22のみ出演)、川原瑛都(A)、他 |
| 脚本 | 栗田芳宏、大塚雅史 |
| 演出 | 栗田芳宏 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 ※チケット代不明のため、暫定的に¥0としています。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月9日(土) 18:00 5月10日(日) 14:00 |
| 説明 | 第二次世界大戦下、ポーランドに実在した、ヤヌシュ・コルチャックは、1942年ユダヤ人迫害の嵐吹き荒れるポーランドで、孤児院の200人の子どもたちと自ら運命を共にし、絶滅収容所行きの貨車に乗り込みました。 1989年国連で採択され、1994年に日本でも批准された「子どもの権利条約」の理念はコルチャックの著書「子どもの権利の尊重」に基づいています。 戦後75年となる今日においても、地球上では戦争や紛争によって多くの幼い命が奪われています。コルチャックが大切にしたことは、子どもには人権があり、子どもの自治があり、子どもは守られ、育つ権利があり、そして生きる権利があるということです。子どもたちの未来を守るために闘ったヤヌシュ・コルチャックの、生涯と理念について知ることは大切であると、私たちは考えています。 |
| その他注意事項 | 4公演中止のお知らせ https://www.owlspot.jp/events/performance/post_156.html |
| スタッフ | 上演台本 栗田芳宏・大塚雅史/演出 栗田芳宏/演出コーディネート 大塚雅史/台本協力 ヤツェク・ポピェル/ 音楽 加藤登紀子/ポーランドコーディネート 吉野好子/衣裳 浜井弘治/ 劇伴音楽 的場英也/ヘアメイク 西村裕司/振付 藤川美伊菜/音響 ふじわらゆうこ/照明 加藤直子/ 歌唱指導 佐々木庸子・中土喜志代/舞台監督 久保克司/ 宣伝美術 小泉 俊/制作 柴田惠美子・遠藤実結・北原千冬/制作助手 望月寛子/ 総合プロデュース 砂岡 誠/企画・製作 ブルーシャトル/主催 劇団ひまわり |
1989年国連で採択され、1994年に日本でも批准された「子どもの権利条約」の理念はコル...
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