製作委員会第10回公演
舞台は令和の飛田新地。ヒロインは60代の飛田嬢!
実演鑑賞
劇場HOPE(東京都)
2020/03/19 (木) ~ 2020/03/22 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://seisakuiinkai.com/
| 期間 | 2020/03/19 (木) ~ 2020/03/22 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 劇場HOPE |
| 出演 | 主演:溝口園枝(Aプロ)、芳尾孝子(Bプロ)、シングルキャスト:阿久津高広、木村萠、コハル、スカンキー中浦(シーグリーン)、高山有美(ディサイファ)、ナグラドウチエ、西村守正(F.A.P.P)、松崎眞二(GAIAartentertainmet)、渡辺千穂(シーグリーン)、小谷陽子(製作委員会) |
| 脚本 | 小谷陽子(製作委員会) |
| 演出 | 小谷陽子(製作委員会) |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,500円 【発売日】2020/01/18 前売・当日3500円 3/19 19:30、3/21 18:00の回のみ席数限定で2500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月19日(木) 19:30A 3月20日(金) 12:00B/15:00A/18:00B 3月21日(土) 12:00A/15:00B/18:00A 3月22日(日) 14:00B |
| 説明 | 令和の飛田新地。ヒロインゆきは60代の飛田嬢。慎重すぎる性格ゆえか結婚も出産も手を出さず未だに新地の外の風俗店の経験もない。要するに飛田しか知らないヘルス処女である。スマホは持ってるけどシティヘブンも見たことない。飛田歴の長さから妖怪と異名を取る彼女が新地の外に目を向けたとき、彼女の中に何が起こるのか?製作委員会が年齢層高めのファンに送る60代からの「自分との折り合いのつけ方」コメディ。 ※この物語はフィクションです。登場する団体・人物・名称・制度等は架空であり、実在のものとは関係ありません。 登場人物(ほぼ登場順) ゆき:ヒロイン 60代の飛田嬢 明美:ゆきの在籍する料亭「富士屋」のママ さやか:ゆきの昔からの友人 三井:富士屋と付き合いのあるスカウトマン ほのか:富士屋に面接に来る近所の喫茶店の娘 なつき:富士屋に在籍する飛田嬢 桶谷:ゆきの古いお客 真司:桶谷の息子 はっしー:西成コミュニティFMのパーソナリティ マスター:喫茶店「マイアミ」のマスター、ほのかの父親 ●飛田新地・・・飛田遊郭の通称。飛田遊郭は大阪市西成区一帯に存在した遊郭、赤線。大正時代に築かれた日本最大の遊郭と言われた。現在もちょんの間が存在し、通称飛田新地と呼ばれる。本番ありの風俗。 ●ヘルス・・・基本的のに本番なしの風俗。口か素股で射精させる。 ●シティヘブン・・・風俗サイト。いろいろな風俗店の情報はじめ女の子たちの写メ日記まで載っている。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 「メイン通りの妖怪」 作・演出 小谷陽子 舞台監督 野口清和 照明・音響 内田誠 募集PV 小塚ツルギ |
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