実演鑑賞
あうるすぽっと(東京都)
他劇場あり:
2020/04/23 (木) ~ 2020/04/29 (水) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.owlspot.jp/events/performance/reclaim.html
| 期間 | 2020/04/23 (木) ~ 2020/04/29 (水) |
|---|---|
| 劇場 | あうるすぽっと |
| 出演 | 山田ジェームス武、櫻井圭登、荒木健太朗、長江崚行、吉岡佑、碕理人、山岸拓生、タイソン大屋 |
| 脚本 | 吉谷光太郎 |
| 演出 | 吉谷光太郎 |
| 料金(1枚あたり) |
8,500円 ~ 8,500円 【発売日】2020/01/29 全席指定 ・一般 8,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月23日(木曜) 18:30 4月24日(金曜) 18:30 4月25日(土曜) 13:00 / 18:00 4月26日(日曜) 13:00 / 18:00 4月27日(月曜) 18:30 4月28日(火曜) 13:30 / 18:30 4月29日(水曜) 12:00 ※未就学児のご入場はご遠慮ください |
| 説明 | 少年時代の『都市脱出計画』失敗から月日がたち、仲間を失った喪失感から生きる力もなくただ腐っていた壬浦(ミウラ)は、霞宮(カミヤ)の地下道にてゴミをあさりながらみじめに生きていた。 ボロボロの壬浦の前に探偵を名乗る男、葉取(ハトリ)と殺し屋の紗灘(サナダ)が現れる。葉取たちは刑事組織に雇われ、脱出計画の首謀者を追っていると言う。彼らに自らの生きる光を見た壬浦は、かつて親友の玄汰(クロダ)にもらった貝殻を握りしめ、玄汰に再び会うために葉取たちと行動することとなる。 一方、玄汰は計画失敗で深手の傷を負い、命からがら逃げてくる途中で意識を失う。その後、埋都(ウメヅ)という革命軍のリーダーに拾われる。一命をとりとめた玄汰は持ち前の戦闘力で革命軍の一員として認められていく。霞宮の狭い夜の星空を眺め、今でも強く思い出すのは仲間、特に親友である壬浦のことであった。 ある時、革命軍をせん滅する為、若き司令官の志岐(シギ)は帝國軍霞宮対策本部に着任することとなる。その頃、埋都と玄汰は革命軍を率いて帝國軍へ抵抗すべく、地下道からの侵攻を秘密裏に実行しようとしていた。 『RE:VOLVER』の時代から遡ること10年。霞宮の地下道で巻き起こる熱き群像劇。 |
| その他注意事項 | 2020年4月7日 舞台「RE:CLAIM」 東京・大阪全公演中止のお知らせ http://revolver-stage.com/ |
| スタッフ | 【原案】吉谷光太郎 |
ボロボロの壬浦の前に探偵を名乗る男、葉取(ハトリ)と殺し屋の紗灘(サナダ)が現れる。葉取たちは刑事組織に雇わ...
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