劇団FAX東京凱旋公演
劇団FAX東京凱旋公演
実演鑑賞
STスポット(神奈川県)
2020/02/22 (土) ~ 2020/02/24 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://canisendafax.wixsite.com/faxfaxfax
| 期間 | 2020/02/22 (土) ~ 2020/02/24 (月) |
|---|---|
| 劇場 | STスポット |
| 出演 | 奥殿純(劇団FAX)、近藤珠理、阿比留丈智(劇団チャリT企画)、石川晋、木村麻子、三科喜代 |
| 脚本 | 玉井秀和 |
| 演出 | 玉井秀和 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,000円 【発売日】2020/02/07 ■料金 一般:2.000円 学生:1.000円 高校生以下:無料 ※前売・当日一律 ※全席自由席 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | ■日時 2月22日(土)18:00 2月23日(日)13:00/18:00 2月24日(月)13:00/17:00 ※30分前受付開始・15分前開場 ※上演時間90分程 ※原則定時に開演します。途中入場可。 |
| 説明 | ■あらすじ 2月29日、「うるうの日」。 皆が何かを憂う間、憂うものを見つけられずにいる少女。 彼女は「夢売り屋」から、灰白色の海の向こう太古の昔の記憶の果てまで行く「夢の切符」を買う。 その切符は、狂気科学者「Dr.脳」が行う人類に共通する記憶を取り出す為の違法な実験への参加券だった。 少女は薬を服まされ、灰白色の海の向こうに飛んでいく。 そこは太古の昔、古代ギリシア三大悲劇詩人ソフォクレスが書いた『アンティゴネ』の世界。 王に背き死刑に処される姉アンティゴネ。親しい人を失っていく妹イスメネ。滅びゆく王国。死にゆく人々。 忘れ去られた「うるうの日」は、記憶の津波となって現在を襲う。 噴火するボスビオ火山。灰になっていく人々。 「うるうの日に、何を憂う」 これは、100万年の時を越えて、男と女が出会う話。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ■スタッフ 〔舞台監督〕玉井秀和 〔音響〕平井宏樹 〔照明〕早野陵 〔主催・制作〕劇団FAX |
2月29日、「うるうの日」。
皆が何かを憂う間、憂うものを見つけられずにいる少女。
彼女は「夢売り屋」から、灰白色の海の向こう太古の昔の記憶の果てまで行く「夢の切符」を買う。
その切符は、狂気科学者「Dr.脳」が行う人類に共通する記憶を取り出す為の違法な実験への参加券だった...
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