ENGISYA THEATER COMPANY
東日本大震災。今の時代に、何をお伝えできるか。
実演鑑賞
KISYURYURI THEATER(東京都)
2020/01/31 (金) ~ 2020/02/09 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.facebook.com/1558097944492238/posts/2278526179116074/?d=n
| 期間 | 2020/01/31 (金) ~ 2020/02/09 (日) |
|---|---|
| 劇場 | KISYURYURI THEATER |
| 出演 | 島崎早貴、小寺絢、望月こころ、平野恵、大竹華、矢浦左來、磨央、金子辰一郎、風間涼香、榊原萌、堀木祐奈、内海錬人、在原貴生、奥田龍平、大村未童 |
| 脚本 | 大村未童 |
| 演出 | 大村未童 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 4,000円 【発売日】2020/01/01 一般4000円(1ドリンク付き) U25 3000円(1ドリンク付き) |
| 公式/劇場サイト |
https://www.facebook.com/1558097944492238/posts/2278526179116074/?d=n |
| タイムテーブル | 1月31(金)19:00A 2月1(土)14:00B1/19:00C 2(日)15:00B2 3(月)14:00C/19:00A 4(火)19:00B1 5(水)14:00A/19:00C 6(木)14:00B2/19:00A 7(金)19:00C 8(土)14:00A/19:00B2 9(日)15:00C ※受付開始は開演の30分前 終演後バータイムあり |
| 説明 | -約束したの、片足がなくたって、 きっと踊ってみせる、わたしの身体、まだ踊れる。- ベルリンの病室で 目を覚ました ダンサーの瞳。 事故で片足を失い、 それでも踊り続けると誓う 彼女には、 ある過去があった。 とある島の、3月11日。 娘の手を離した父親。 読経を唱え続ける尼僧。 海辺で喧嘩するカップル。 濁流の音と沈黙が 交互に押し寄せる。 壊れかけていく世界の中で、 男と女はすれ違いながら 未来の子供達のために今を 紡いだ。 託されたそれぞれの思いを 瞳はただ静かに見つめ、 そして踊り続ける。 【キャスト】 A 瞳/島崎早貴 ホステス/ 平野恵 尼僧/矢浦左來 娘/風間涼香 瞳の父/金子辰一郎 秀樹/内海錬人 実業家/大村未童 B1 瞳/小寺絢 ホステス/ 平野恵 尼僧/矢浦左來 娘/榊原萌 瞳の父/金子辰一郎 秀樹/内海錬人 実業家/大村未童 B2 瞳/小寺絢 ホステス/ 大竹華 尼僧/磨央 娘/榊原萌 瞳の父/金子辰一郎 秀樹/在原貴生 実業家/奥田龍平 C 瞳/望月こころ ホステス/ 大竹華 尼僧/磨央 娘/堀木祐奈 瞳の父/金子辰一郎 秀樹/在原貴生 実業家/奥田龍平 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台美術:佐和子 制作:大竹華 音響:風間涼香/大竹華 照明:大地葵/大村未童 企画/製作: ENGISYA 協賛:石本千明/井口尚彦/栗原観太郎/つかさこう(順不同) |
きっと踊ってみせる、わたしの身体、まだ踊れる。-
ベルリンの病室で
目を覚ました
ダンサーの瞳。
事故で片足を失い、
それでも踊り続けると誓う
彼女には、
ある過去があった。
とある島の、3月11日。
娘の手を離した父親。
...
もっと読む