演劇

青年団+東京藝術大学+大阪大学ロボット演劇プロジェクト

アンドロイド演劇『さようなら』

実演鑑賞

青年団

仙台市宮城野区文化センター・パトナシアター(宮城県)

2020/02/22 (土) ~ 2020/02/23 (日) 公演終了

上演時間:

死を目前にした人間に、ただ詩を読み続けるアンドロイドと、一人の少女の物語。
谷川俊太郎、ランボー、若山牧水などの詩を、アンドロイドが淡々と読み続ける中で、人間とロボットの、まったく新しい関係が示される。
その少女の死後、行き場を失った“彼女” を待ち受ける運命とは……。

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公演詳細

期間 2020/02/22 (土) ~ 2020/02/23 (日)
劇場 仙台市宮城野区文化センター・パトナシアター
出演 藝大オリジナルアンドロイド、菊池佳南、島田曜蔵、アンドロイドの動き・声井上三奈子
脚本 平田オリザ
演出 平田オリザ
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 3,000円
【発売日】2020/01/18
一般3,000円 高校生以下1,000円
当日券500円増
※日時指定 座席指定 税込
公式/劇場サイト

https://sencale.com/event/%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%ad%e3%82%a4%e3%83%89%e6%bc%94%e5%8a%87%e3%80%8e%e3%81%95%e3%82%88%e3%81%86%e3%81%aa%e3%82%89%e3%80%8f%e4%bb%99%e5%8f%b0%e5%85%ac%e6%bc%94/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2020年2月
22日(土) 18:00-
23日(日) 14:00-
※各回でアフタートーク(平田オリザ×柳美里)を実施
※開場は開演の20分前
※総上演時間は60分(アンドロイド演劇「さようなら」25分+アフタートーク35分)を予定
説明 死を目前にした人間に、ただ詩を読み続けるアンドロイドと、一人の少女の物語。
谷川俊太郎、ランボー、若山牧水などの詩を、アンドロイドが淡々と読み続ける中で、人間とロボットの、まったく新しい関係が示される。
その少女の死後、行き場を失った“彼女” を待ち受ける運命とは……。
その他注意事項 平田オリザ×柳美里のアフタートークも開催。
スタッフ テクニカルアドバイザー 石黒 浩(大阪大学&ATR石黒浩特別研究室)
ロボット技術 力石武信・猪狩大輔(東京藝術大学 COI拠点)
舞台美術 杉山至
照明 井坂浩
衣裳 正金彩
舞台監督 中西隆雄
制作 赤刎千久子
宣材撮影 三浦雨林
企画制作 青年団 (有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場
主催 浜通り舞台芸術祭実行委員会
共催 boxes Inc.
助成 公益財団法人 仙台市市民文化事業団
音響協力 富士通テン株式会社
協力 東京藝術大学COI拠点

[情報提供] 2020/01/20 16:49 by CoRich案内人

[最終更新] 2020/01/20 16:51 by CoRich案内人

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