【仮想観客上演】
【仮想観客上演】
実演鑑賞
スタジオ空洞(東京都)
2020/04/25 (土) ~ 2020/04/25 (土) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://liverallyticket.wixsite.com/theatre/next
| 期間 | 2020/04/25 (土) ~ 2020/04/25 (土) |
|---|---|
| 劇場 | スタジオ空洞 |
| 出演 | 山本大介、野崎詩乃、石原朋香、中村猿人、上埜すみれ、竹平まりの、上野晃一、若尾颯太 |
| 脚本 | 寺山修司 |
| 演出 | 植村真 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 1,000円 【発売日】2020/01/19 1000円(オンライン決済) クレジットカード,銀行振替,PAyPalでのお支払いが可能です。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月25日(土)19:00 |
| 説明 | 【オンライン会場での上演となります。】 https://liverallyticket.wixsite.com/theatre/online 生まれた時から多くの画面に囲まれて育った私たちは、スクリーンという "瞼(まぶた)"を持ち過ぎてしまっているのかもしれない。これは、瞼に隠された現実と向き合うために絶 えず私たちを照らす光を消してみることで、かつて私たち の周りにあったはずの闇の中に再び迷い込むための試みである。 寺山修司が『盲人書簡(上海編)』が初演されたのは 1974年。それから50年近くの年月が経ち、オリンピック/パラリンピックを前に光を当てられた東京に住む私たちがこの戯曲に向かう時、一体どんな現実が見えるのだろうか。ドキュメンタリーの問題や観客と演者の関係にまつわる 寺山修司の戯曲の本質に改めて向き合うべく、2020年の池袋に新たな租界を立ち上げる。 |
| その他注意事項 | 音声を収集、またはキャスト・スタッフの接近を避けたコロナ対策版の仮想観客(無観客)上演となります。完全版の上演時期は未定です。 |
| スタッフ | 【音響/音楽】 増田義基 【美術】 仁科緑 【映像/照明】 植村真 【配信撮影】坂田貴大 |
https://liverallyticket.wixsite.com/theatre/online
生まれた時から多くの画面に囲まれて育った私たちは、スクリーンという "瞼(まぶた)"を持ち過ぎてしまっているのかもしれない。これは、瞼に隠された...
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