実演鑑賞
高知県立美術館(高知県)
他劇場あり:
2020/03/14 (土) ~ 2020/03/14 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://setagaya-pt.jp/performances/moeder202003.html
| 期間 | 2020/03/14 (土) ~ 2020/03/14 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 高知県立美術館 |
| 出演 | ユルディケ・デ・ブール、シャルロット・クラメンス、マリー・ジーゼルブレヒト、フンモク・チョン、ブランドン・ラガール、イーチュン・リュー、シモン・ヴェルスネル、マリア・カラリナ・ヴィエイラ、他 |
| 演出 | ガブリエラ・カリーソ |
| 振付 | |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 ※チケット代不明のため、暫定的に¥0としています。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2020年3月14日(土) |
| 説明 | “現代のピナ・バウシュ”とも称されるピーピング・トム3年ぶりの来日! 「家族」3部作の第2作目は『マザー』をタイトルに、生と死が並ぶ幻想的な世界を描きだす 衝撃的な世界観と驚異のパフォーマンスで観客を魅了する、ベルギーを代表するダンスカンパニー 「ピーピング・トム」。 世田谷パブリックシアターでは、日本に初めてピーピング・トムを紹介し、『Le Sous Sol/土の下』(2009年)、『ヴァンデンブランデン通り32番地』(2010年)、『A Louer/フォー・レント』(2014年)、『ファーザー』(2017年)と継続的に招聘公演をおこなってきました。 「ピーピング・トム=覗き屋」の意味の通り、幻想的な世界を覗き見しているような感覚を引き起こす彼らの作品は、カルト的な人気さえ呼ぶ伝説の舞台として好評を博し、これまで各国で表彰されています。 ダンサー、俳優、オペラ歌手など異なる世界で活躍するアーティストが創り出す、ユーモラスでありエモーショナルなパフォーマンスは、唯一無二の新たなジャンルとして世界にその名を馳せてきました。 劇場でのスリリングな体験にご期待ください。 |
| その他注意事項 | 新型コロナウイルス感染症の拡散防止による主催公演等中止のお知らせ(2020年3月13日) https://setagaya-pt.jp/news/20200313-80679.html 【公演中止のお知らせ】https://moak.jp/event/performing_arts/_peepingtom_moeder.html 高知県内における新型コロナウイルスの感染者が確認されたことを受け、今後、さらなる感染が拡大する可能性があることから、本公演は中止となりました。チケット料金の払い戻しにつきましては、近日中に詳細を当館HPにてお知らせいたします。(2020.3.2) |
| スタッフ | 【構成】 ガブリエラ・カリーソ 【ドラマトゥルク・演出補佐】 フランク・シャルティエ |
「家族」3部作の第2作目は『マザー』をタイトルに、生と死が並ぶ幻想的な世界を描きだす
衝撃的な世界観と驚異のパフォーマンスで観客を魅了する、ベルギーを代表するダンスカンパニー
「ピーピング・トム」。
世田谷パ...
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