| 期間 |
2020/02/01 (土) ~ 2020/02/02 (日)
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| 劇場 |
岡崎市民会館 あおいホール
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| 出演 |
井俣太良、大竹えり、田邉幸太郎、堀池直毅、廿浦裕介、加藤良子、長谷川太郎、杉山未央、内山智絵、竹内尚文、川本裕之、矢崎広、生駒里奈、諸星翔希、松村龍之介、山崎大輝、伊藤昌弘、鎌苅健太、赤澤燈、鈴木勝吾、小須田康人 |
| 脚本 |
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| 演出 |
毛利亘宏 |
| 料金(1枚あたり) |
8,800円 ~ 8,800円
【発売日】2019/12/01
全席指定 8,800円
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| 公式/劇場サイト |
https://shiminkaikan.com/event/index.html#moma
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
2月1日(土) 13:00 / 17:30 2月2日(日) 12:00 / 16:30 |
| 説明 |
▶︎モマの物語
宇宙飛行士のモマは、 父との約束を果たすために 人類初の火星探検に挑む。
「人間はどこからきたのか、 なんのために生きているのか」
火星に向かう旅の中でモマは その意味を考え続けていた。
そんなある日、モマの前に『幽霊』が現れる。
驚きながらも奇妙な出来事を受け入れる中で、 モマは少しずつ人間が生きる意味について 考えていくのであった…。
---------- ▶︎ユーリの物語
北の国に住む少女ユーリの父親は 宇宙飛行士だった。 彼女が生まれる前に人類初の火星探検に旅立ち、 帰らぬ人となったという。
ユーリは行方不明となった父親に メッセージを送ろうと、 仲間と小型ロケットを作り始める。
やがて、失敗を繰り返すユーリの前に 一人の『幽霊』が現れる。 幽霊はユーリに問いかける。
「宇宙の境界線はどこにあると思う?」
その姿にどこか懐かしさを感じたユーリは、 幽霊との対話を繰り返しながら、 仲間たちと小型ロケットを完成させる。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
原作:毛利衛「モマの火星探検記」(講談社) 脚色:毛利亘宏 |
宇宙飛行士のモマは、
父との約束を果たすために
人類初の火星探検に挑む。
「人間はどこからきたのか、
なんのために生きているのか」
火星に向かう旅の中でモマは
その意味を考え続けていた。
そんなある日、モマの前に『幽霊』が現れる。
驚きなが...
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