演劇

京都造形芸術大学 舞台芸術学科 2019年度 卒業制作公演 第2弾

LUPUS『女中たち』

0 お気に入りチラシにする

演劇

京都造形芸術大学 舞台芸術学科 2019年度 卒業制作公演 第2弾

LUPUS『女中たち』

京都造形芸術大学 舞台芸術学科

京都芸術劇場(京都造形芸術大学) 春秋座(京都府)

2019/11/29 (金) ~ 2019/12/01 (日) 公演終了

上演時間:

女中が存在していられるのは奥様のお陰。宝石の燃えるような光、眩く輝くドレス、
夥しい花々に囲まれた奥様の部屋には、お互いを憎しみながらも愛している二人の女中たちがいた。
女中たちの楽しみは、「ごっこ芝居」で交互に奥様を真似、演じること。
芝居と現実の境界で女中たちは失われた自分の名前を奥...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2019/11/29 (金) ~ 2019/12/01 (日)
劇場 京都芸術劇場(京都造形芸術大学) 春秋座
出演 肱岡幸永、浅井結、山岡亜珠紗、鈴木葵、田村真梨乃
脚本 ジャン・ジュネ
演出 徐義才
料金(1枚あたり) 0円 ~ 0円
【発売日】
無料(予約優先)
サイト

http://k-pac.org/?p=8601

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 11月 29 日(金)18:00
11月 30 日(土)13:00、17:00
12月 1 日(日)13:00
説明 女中が存在していられるのは奥様のお陰。宝石の燃えるような光、眩く輝くドレス、
夥しい花々に囲まれた奥様の部屋には、お互いを憎しみながらも愛している二人の女中たちがいた。
女中たちの楽しみは、「ごっこ芝居」で交互に奥様を真似、演じること。
芝居と現実の境界で女中たちは失われた自分の名前を奥様から取り戻そうと決心する。
その他注意事項
スタッフ 原作:ジャン・ジュネ
訳:渡邊守章

舞台監督  折原葵
美術    高岡健太朗
照明    石口さくら 本松そよ花 八若奈菜子
音響    千代麻央
音響助手  林涼子(舞台デザインコース3年生)
衣装    太田有佳子(空間演出デザイン学科)
制作    岡本紗奈
制作助手  繰菅ゆきの
宣伝美術  浴井崇(情報デザイン学科)

[情報提供] 2019/11/26 09:59 by CoRich案内人

[最終更新] 2019/11/26 09:59 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大