板橋ビューネ2019/2020
板橋ビューネ2019/2020
実演鑑賞
サブテレニアン(東京都)
2019/12/14 (土) ~ 2019/12/15 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://itabashi-buhne.jimdo.com/
| 期間 | 2019/12/14 (土) ~ 2019/12/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | サブテレニアン |
| 出演 | ユビョンソン、イスジョン、ユミギョン、チョヨンギル、キムヒョンジン、イドギョン、イムジェピル、キムデファ、ムンドウォン |
| 脚本 | イ スンウォン |
| 演出 | イ スンウォン |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 3,000円 【発売日】2019/11/01 一般3000円 学生2000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月14日(土)19時 12月15日(日)15時 |
| 説明 | チケット予約/info@subterranean.jp 080-4205-1050(赤井) ファジュ・ドファ洞に、工事現場で事故により失明したシム・ハッキュという盲人が暮らしている。彼の妻、言葉を話せないクァク氏は臨月で肺病を患っている。クァク夫人は娘・チョンイを出産して死んでしまう。シム盲人はチョンイにもらい乳を与え、一日一日をやっとのことで暮らしている。一方、巫女ペンドクは、もらい乳をもらいに歩くシム盲人を見つけ、盲目という事実に憐れみを感じる一方でお金を横取りするつもりで接近し、一緒に暮らし始める。彼らは一つの家族になるが、優しく親切だったペンドクが徐々に本性を現し、シム盲人に物乞いを強要して、別の男と去っていく。そうした中、シムチョンはシム盲人の目を見えるようにするためにナムギョン上人に売られていくが… 朝鮮最古の民話を創作劇に仕上げ、太鼓やダンスも加わった作品です。 劇団紹介/ 劇団イェチョンは韓国で20年以上活動している専門芸術団体です。ドラマを伝統的な演戯要素で解き、他ジャンルの多元的要素まで加え、独自のレパートリーを開発しました。古典の再解釈で、実験的で独創的な作品との評価を得て、観客から愛されています。また、「フュージョン沈清伝」で2015年ロシア・サンクトペテルブルグで開催された第22回国際演劇フェスティバルに韓国から初受賞する快挙を達成し、2016年フランス・アビニョンの象徴であるバルコン劇場の招聘公演で全席売り切れとなるほど愛され、2017年は日本の板橋ビューネ、2018年ベトナム・ハノイの国際学校公演に招待され、好評を得ました。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 照明/キム ミヌ 演出助手/イム サンスン |
080-4205-1050(赤井)
ファジュ・ドファ洞に、工事現場で事故により失明したシム・ハッキュという盲人が暮らしている。彼の妻、言葉を話せないクァク氏は臨月で肺病を患っている...
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