実演鑑賞
ヒューリックホール東京(東京都)
他劇場あり:
2019/11/29 (金) ~ 2019/12/10 (火) 公演終了
休演日:12月2日(月)
上演時間:
公式サイト:
https://jnapi.jp/stage/innocent/index.html
| 期間 | 2019/11/29 (金) ~ 2019/12/10 (火) |
|---|---|
| 劇場 | ヒューリックホール東京 |
| 出演 | 中島美嘉、古屋敬多(Lead)、梶裕貴(Wキャスト)、武田航平(Wキャスト)、小南満佑子、荒牧慶彦、鍵本輝(Lead)、多和田任益、貴城けい、前山剛久、佐々木崇、林明寛、太田基裕、浅野ゆう子、他 |
| 作曲 | 深沢桂子 |
| 脚本 | 横内謙介 |
| 演出 | 宮本亞門 |
| 料金(1枚あたり) |
8,500円 ~ 13,000円 【発売日】 S席:¥13,000 A席:¥11,000 B3席:¥8,500 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月29日(金) 18:30 11月30日(土) 12:30 / 17:30 12月1日(日) 12:30 / 17:30 12月2日(月) 休演日 12月3日(火) 11:30 / 18:30 12月4日(水) 11:30 / 18:30 12月5日(木) 18:30 12月6日(金) 11:30 / 18:30 12月7日(土) 12:30 / 17:30 12月8日(日) 12:30 12月9日(月) 11:30 / 18:30 12月10日(火) 11:30 / 18:30 |
| 説明 | 舞台は18世紀パリ、そしてベルサイユ 「絶対王政」の時代、王を頂点とした身分制度により世は統べられ、 「血筋=生まれ」で人々の一生は運命づけられていた。 主人公シャルル-アンリ・サンソンは、 代々に渡ってバリの死刑執行人を務めるサンソン家四代目当主として生まれる。 死刑執行人は、国王直々に任命される「正義の番人」。だが、 残酷な処刑を担うことで世間からは「死神」とも呼ばれる、十字架を背負う職業。 主人公シャルルは、その職を継ぐことに苦悩しながらも、 遥かな理想を胸に、死刑執行人を務め上げることを誓う。 そしてもう一人の主人公はサンソン家次女マリー-ジョセフ・サンソン。 彼女は死刑執行人として天賦の才を持つ女。 幼き頃から死刑執行人になることに憧れ、 ベルサイユ宮廷の死刑執行人である “プレヴォテ・ド・ロテル"の職を勝ち取る。 壮麗なる宮殿、麗しき人々の服飾、美術...。 人類の創造しためくるめく美の都と、 背中合わせの危うき「死」の世界で、謳歌される人間たちの賛歌 過酷な運命に気高く立ち向かう、 フランス革命の"純真"を描破する、歴史大河が開幕する――! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原作 「イノサン」「イノサンRouge」/坂本眞一(集英社刊行) 歌詞 横内謙介 音楽監督 深沢桂子 美術 松井るみ 衣裳 前田文子 音響 山本浩一(SCA) 照明 渥美友宏 映像 栗山聡之 映像オペ 川崎貴司 殺陣 諸鍛冶裕太 振付 KAORIalive 編曲 前嶋康明・谷 真人 音楽監督補 村井一帆・奥田 祐 演出助手 MOEKO 制作 大倉和馬 大道具 金井大道具 衣裳製作 東宝舞台 衣裳部 ウィッグ製作 野澤幸雄(スタジオAD) 小道具 小山内ひかり 演出部 高澤裕子・岸京子・北村泰介 舞台監督 大友圭一郎 技術監督 寅川英司 アートディレクター 梅沢篤(グラムビースト) グッズコーディネート 坂部ひとみ 情宣・フランス公演担当 遠藤幸一郎 プロデューサー 原 葵 企画・協力 集英社 企画・運営 Jnapi L.L.C. |
「絶対王政」の時代、王を頂点とした身分制度により世は統べられ、
「血筋=生まれ」で人々の一生は運命づけられていた。
主人公シャルル-アンリ・サンソンは、
代々に渡ってバリの死刑執行人を務めるサンソン家四代目当主として生まれる。
死刑執...
もっと読む