実演鑑賞
兵庫県立芸術文化センター 中ホール(兵庫県)
他劇場あり:
2019/12/12 (木) ~ 2019/12/15 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間40分(休憩含む)を予定
休憩時間:20分
公式サイト:
https://www.tohostage.com/bigfish/
| 期間 | 2019/12/12 (木) ~ 2019/12/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 兵庫県立芸術文化センター 中ホール |
| 出演 | 川平慈英、浦井健治、霧矢大夢、夢咲ねね、藤井隆、JKim、深水元基、佐田照(Wキャスト)、佐藤誠悟(Wキャスト)、東山光明、小林由佳、鈴木蘭々、ROLLY |
| 作曲 | アンドリュー・リッパ |
| 脚本 | ジョン・オーガスト |
| 演出 | 白井 晃 |
| 料金(1枚あたり) |
13,000円 ~ 13,000円 【発売日】2019/08/17 全席指定 ¥13,000 |
| 公式/劇場サイト |
https://www1.gcenter-hyogo.jp/contents_parts/ConcertDetail.aspx?kid=4312412341&sid=0000000001 |
| タイムテーブル | 12月12日(木) 13:00 12月13日(金) 18:00 12月14日(土) 12:00 / 17:00 12月15日(日) 12:00 |
| 説明 | エドワード・ブルーム(川平慈英)は昔から、自らの体験談を現実にはあり得ないほど大げさに語り、聴く人を魅了するのが得意。 自分がいつどうやって死ぬのかを、幼馴染のドン・プライス(藤井隆)やザッキー・プライス(東山光明)と一緒に魔女(JKim)から聴いた話や、共に故郷を旅立った巨人・カール(深水元基)との友情、霧の中で出会った人魚(小林由佳)の話、団長のエーモス(ROLLY)に雇われたサーカスで最愛の女性、妻・サンドラ(霧矢大夢)と出逢った話を、息子のウィル(浦井健治)に語って聞かせていた。 幼い頃のウィルは父の奇想天外な話が好きだったが、大人になるにつれそれが作り話にしか思えなくなり、いつしか父親の話を素直に聴けなくなっていた。そしてある出来事をきっかけに親子の溝は決定的なものとなっていた。 しかしある日、母サンドラから父が病で倒れたと知らせが入り、ウィルは身重の妻・ジョセフィーン(夢咲ねね)と両親の家に帰る。 病床でも相変わらずかつての冒険談を語るエドワード。本当の父の姿を知りたいと葛藤するウィルは、以前父の語りに出ていた地名の登記簿を見つけ、ジェニー・ヒル(鈴木蘭々)という女性に出会う。 そしてウィルは、父が本当に伝えたいことを知るのだった-。 |
| その他注意事項 | ※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。 |
| スタッフ | 詞= アンドリュー・リッパ 翻訳: 目黒 条 訳詞: 高橋亜子 音楽監督: 前嶋康明 振付: 原田 薫 Ruu 美術: 松井るみ 照明: 高見和義 衣裳: 前田文子 音響: 佐藤日出夫 ヘアメイク: 川端富生 映像: 栗山聡之 ファイティング: 渥美 博 歌唱指導: 安崎 求 演出助手: 豊田めぐみ 舞台監督: 小笠原幹夫 アシスタントプロデューサー: 清水光砂 柴原 愛 プロデューサー: 小嶋麻倫子 荒田智子 宣伝美術: 永瀬祐一 宣伝写真: 西村 淳 宣伝ヘアメイク: 森 哲也 宣伝スタイリスト: 青柳美智子 |
自分がいつどうやって死ぬのかを、幼馴染のドン・プライス(藤井隆)やザッキー・プライス(東山光明)と一緒に魔女(JKim)から聴いた話や、共に故郷を旅立った巨人・カール(...
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