実演鑑賞
座・高円寺1(東京都)
他劇場あり:
2019/11/29 (金) ~ 2019/12/08 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://rinkogun.com/
憲法くん読みました。絵本の。これが舞台化されるなんて興味津々です。松元ヒロさんとはまた違ったものになるのでしょうか? この時期に出かけていく予定がないので、観られません。とても残念です。
期待度♪♪♪♪♪
0 2019/11/09 14:25
| 期間 | 2019/11/29 (金) ~ 2019/12/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 座・高円寺1 |
| 出演 | 中山マリ、鴨川てんし、川中健次郎、吉村直、円城寺あや、猪熊恒和、大西孝洋、鬼頭典子、杉山英之、武山尚史、樋尾麻衣子、木下祐子、町田敬介、西村順子、花美えりぃ |
| 脚本 | 坂手洋二 |
| 演出 | 坂手洋二 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 4,200円 【発売日】2019/10/20 全席指定 プレビュー:11/29(金)一律3,000円(人数限定 撮影等あり) 早割 ¥3,800(11/2までのご予約・ご購入のみ) 一般 ¥4,200(11/3以降のご予約・ご購入) <以上は、燐光群、座・高円寺チケットボックスで販売> ペア ¥7,000(公演前日までのご予約・ご購入のみ) U-25&大学生以下 ¥2,500 高校生以下 ¥1,500 ※U-25以下の割引は、当日受付にて要証明書提示。 <以上は、燐光群でのみ販売> 開演後は、お入り頂きやすいお席へのご案内となります。お早めのご来場をお願いします。 主催○有限会社グッドフェローズ 後援○杉並区 提携○NPO法人劇場創造ネットワーク/座・高円寺 助成○文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術創造活動活性化事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月 29日(金)19:00 プレビュー 30日(土)14:00◎ 12月 1日(日)14:00◯ 2日(月)19:00◯ 3日(火)19:00☆ 4日(水)14:00◎/19:00◯ 5日(木)19:00☆ 6日(金)19:00☆ 7日(土)14:00◎/19:00☆ 8日(日)14:00 ◎は託児サービスあり。 ☆は坂手洋二と以下のゲストによるアフタートークを予定しています。本公演のチケットをお持ちの方、ご予約の方はご入場頂けます。 12月3日(火)木村草太(憲法学者) 12月5日(木)松元ヒロ(スタンダップ・コメディアン) 12月6日(金)安田純平(ジャーナリスト) 12月7日(土)馬奈木厳太郎(弁護士・映画『誰がために憲法はある』製作) |
| 説明 | 20年以上も上演されてきた、松元ヒロ氏によるオリジナル一人芝居版『憲法くん』。井上ひさしも永六輔も立川談志も絶賛、現実に立ち向かうすがすがしさ、困難さに打ち勝つ知恵に溢れた、傑作です。このたび、氏が坂手洋二に『憲法くん』の演劇化権を認め、燐光群での新作としてプロジェクトが開始されました。 あるとき、ながいあいだ行方知れずだった「憲法くん」が、帰ってきます。そして「憲法くん」は、日本国憲法とはちょっと違う「憲法くんの憲法」がある、と言い始めます。「ぼくにも基本的人権がある」と。奇しくも、時の政府は、憲法改定に向けて動き出そうとしています。「憲法くん」の、自らの存続を賭けた、たたかいが始まります。 憲法が施行された日に生まれた「憲法(かずのり)くん」の物語を縦糸に、「日本国憲法」の存在と、その存続が問われる、いくつもの事件・事態が巻き起こります。最終的にあらゆる要素が出会う時、何が明らかになるのか——。 燐光群が総力を上げて挑む大作『憲法くん』に、どうぞご期待ください。 |
| その他注意事項 | キャンセル・日時変更はできません。 未就学児のご入場はご遠慮下さい。 |
| スタッフ | 原作○松元ヒロ(協力○水島朝穂) 照明○竹林功(龍前正夫舞台照明研究所) 音響○島猛(ステージオフィス) 舞台監督○森下紀彦 美術○じょん万次郎 衣裳○小林巨和 演出助手○村野玲子 中山美里 文芸助手○清水弥生 久保志乃ぶ 監修○馬奈木厳太郎 写真○姫田蘭 宣伝意匠○高崎勝也 協力○浅井企画 青年劇場 文学座 レトル 公益財団法人セゾン文化財団 制作○古元道広 近藤順子 制作インターン○加藤七穂 |
チケット取扱い
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