現代劇センター真夏座第139回公演
幸之助+きくえ 栄+野枝+市子 夢二+お葉
実演鑑賞
文京シビックホール(東京都)
2019/11/01 (金) ~ 2019/11/03 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:15分
公式サイト:
http://www.manatsuza.com/next/
| 期間 | 2019/11/01 (金) ~ 2019/11/03 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 文京シビックホール |
| 出演 | 江口ふじ子、高橋伸、斉藤友子、岩崎幸代、高藤香織、羽藤雄次、江川英俊、ほか |
| 脚本 | 志村智雄(原案)、池田一臣(上演台本) |
| 演出 | 池田一臣 |
| 料金(1枚あたり) |
3,800円 ~ 3,800円 【発売日】 全席指定・消費税込 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月1日(金) 19:00 11月2日(土) 13:00/17:00 11月3日(日) 14:00 |
| 説明 | 新しい時代には新しい生き方があるはず! 明治28年、幸之助とその妻・きくえは、一旗揚げようと岐阜から東京へやってきました。機を見るに敏な幸之助とおおらかで人一倍の働き者きくえは、小さな下宿屋から始めて、やがて立派な洋風ホテルを創業し大成功を収めます。大正になると、このホテルは多くの文化人たちが往来する場所となっていきました。大杉栄、伊藤野枝、神近市子、竹久夢二とその恋人お葉……。転変する時代の中で、彼らはきっとこんなふうに生きていたのでは? 東京・文京区に実在した本郷菊富士ホテルを舞台に、あの頃の人々の生き様を賑やかに描きます! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 美術:佐藤朋有子 照明:榊枝拓也 効果:川口博 舞台監督:八木清市 宣伝美術:日置好文 共催:文京シビックホール(公益財団法人文京アカデミー) |
明治28年、幸之助とその妻・きくえは、一旗揚げようと岐阜から東京へやってきました。機を見るに敏な幸之助とおおらかで人一倍の働き者きくえは、小さな下宿屋から始めて、やがて立派な洋風ホテルを創業し大成功を収めます。大正になると、このホテルは多くの文化人たち...
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