山の声ーある登山者の追想

デザイン:村井夕

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実演鑑賞

温泉ドラゴン

新宿ゴールデン街劇場(東京都)

2019/10/25 (金) ~ 2019/10/27 (日) 公演終了

上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://www.onsendragon.com/yamanokoe2019

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
昭和初期、社会人登山家としての道を開拓し、果敢に単独での雪山登山に挑み続けた加藤文太郎をモデルとし、岳友・吉田富久と共に登った厳冬期槍ヶ岳での遭難を描く。
男は社会人登山家として、本来パーティーを組むのが定石のはずの山にも単独で挑み、数々の記録を残していた。
昭和11年、厳冬。2人の男は冬...

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公演詳細

期間 2019/10/25 (金) ~ 2019/10/27 (日)
劇場 新宿ゴールデン街劇場
出演 阪本篤、浅倉洋介
脚本 大竹野正典
演出 シライケイタ
料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 3,500円
【発売日】2019/09/21
前売・当日 一般=3500円、U25=2500円
公式/劇場サイト

https://www.onsendragon.com/yamanokoe2019

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 10月25日(金)19時
10月26日(土)14時 / 19時
10月27日(日)13時 / 17時
説明 昭和初期、社会人登山家としての道を開拓し、果敢に単独での雪山登山に挑み続けた加藤文太郎をモデルとし、岳友・吉田富久と共に登った厳冬期槍ヶ岳での遭難を描く。
男は社会人登山家として、本来パーティーを組むのが定石のはずの山にも単独で挑み、数々の記録を残していた。
昭和11年、厳冬。2人の男は冬の槍ヶ岳に挑み、山頂アタックを目前に吹雪に見舞われ遭難してしまう。いつ天候が回復するかもわからない極限状態の中、必死に、生きて山を下りる道を模索するも、食糧は尽き、最低限の装備しかない。その時に思い出されるのは里で待つ家族のこと、これまで登頂した山々の美しさ、山に登るために生きてきた人生。山に取り憑かれた2人の、喜びと孤独を描き出す。
その他注意事項 ※受付開始は開演の40分前、開場は30分前です。
※未就学児入場不可
※U-25:25歳以下の方のみご利用いただけます。観劇当日に生年月日のわかる身分証明書をお持ちください。
※お支払い方法:当日劇場受付にて現金でのお支払いのみとなります。キャッシュレス決済、クレジットカードはご利用になれません。ご了承ください。
スタッフ 舞台監督=小林岳郎
照明=奥田賢太(colore)
照明オペレーター=南方悠里
音響=佐久間修一(POCO)
衣裳=竹内陽子
宣伝美術=村井夕(windage.)
ラスト=佐原由美
制作=水戸亜祐美
協力=くじら企画、後藤小寿枝、植松侑子、
筑波竜一、いわいのふ健、原田ゆう、
株式会社ヘリンボーン、ウッドオフィス(株)、
太田篤哉、池林房、新温泉町立 加藤文太郎記念図書館
主催・製作=温泉ドラゴン

[情報提供] 2019/10/10 16:24 by 温泉ドラゴン

[最終更新] 2019/10/11 01:32 by こりっち管理人

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