新作歌舞伎
新作歌舞伎
実演鑑賞
新橋演舞場(東京都)
2019/12/06 (金) ~ 2019/12/25 (水) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.kabuki-bito.jp/theaters/shinbashi/play/604/
| 期間 | 2019/12/06 (金) ~ 2019/12/25 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 新橋演舞場 |
| 出演 | 尾上菊之助、中村七之助、尾上松也、中村歌昇、坂東巳之助、尾上右近、中村種之助、中村米吉、中村吉之丞、市村橘太郎、嵐橘三郎、片岡亀蔵、河原崎権十郎、市村萬次郎、中村錦之助、中村又五郎、中村歌六 |
| 脚本 | 丹羽圭子、戸部和久 |
| 演出 | G2 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 18,000円 【発売日】2019/10/19 1等席:17,000円 2等A席:10,000円 2等B席:6,500円 3階A席:6,500円 3階B席:3,000円 桟敷席:18,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月6日(金) 11:00 / 16:30 12月7日(土) 11:00 / 16:30 12月8日(日) 11:00 / 16:30 12月9日(月) 貸切 12月10日(火) 貸切 12月11日(水) 貸切 12月12日(木) 11:00 / 16:30 12月13日(金) 11:00 / 16:30 12月14日(土) 11:00 / 16:30 12月15日(日) 11:00 / 16:30 12月16日(月) 11:00 / 16:30 12月17日(火) 11:00 / 16:30 12月18日(水) 11:00 / 16:30 12月19日(木) 11:00 / 16:30 12月20日(金) 11:00 / 16:30 12月21日(土) 11:00 / 16:30 12月22日(日) 11:00 / 16:30 12月23日(月) 11:00 / 16:30 12月24日(火) 11:00 / 16:30 12月25日(水) 11:00 / 16:30 |
| 説明 | <宮崎駿 原作 漫画「風の谷のナウシカ」全7巻を昼の部、夜の部通しで完全上演決定!> 宮崎駿が昭和57(1982)年に雑誌「アニメージュ」にて連載を開始し、足かけ13年をかけて完結した大作漫画「風の谷のナウシカ」。昭和59(1984)年には宮崎駿自身の監督で連載途中に映画化され、現在に至るまで日本のみならず世界中で愛され続けてきました。 国民的人気を博している「風の谷のナウシカ」が、令和元年12月新橋演舞場にて新作歌舞伎として登場します。 脚本は丹羽圭子と戸部和久、演出はG2。出演は、主人公ナウシカに尾上菊之助、トルメキアの皇女クシャナに中村七之助をはじめとする魅力あふれる俳優がそろいました。 壮大な物語の全てを歌舞伎としてご覧いただき、日本演劇史に新たな1ページを刻む令和元年話題の舞台。どうぞご期待ください。 ものがたり 巨大な産業文明は火の7日間と呼ばれる戦争によって滅び、大地のほとんどは巨大な蟲が生き、有毒な瘴気を発する菌類の森、腐海に覆われた。それでも人間同士の争いは止むことがなく、トルメキア王国と土鬼(ドルク)諸侯国連合帝国の2大国が対立している。 「風の谷」は風を操る民が住む辺境の小国で、トルメキアとは古い盟約を結んでいる。ナウシカは族長の娘で、人々が恐れる腐海に親しみ、蟲を愛し、心を通わせ、腐海が生じた謎を解き明かしたいと思っている。 あるとき、風の谷と同じく、盟約を結んでいる小国ぺジテで、火の7日間で世界を焼き尽くした兵器「巨神兵」を復活させる力を秘めた秘石が発見された。トルメキアは秘石を手にするためぺジテを滅ぼし、さらに土鬼(ドルク)との戦争を始める。 偶然、秘石を手にしたナウシカは盟約を守り出陣すると、愚かな戦争や、腐海や蟲の起こす困難に立ち向かい、黄昏ゆく世界に希望の光を灯すため、歩み続ける。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原作 漫画「風の谷のナウシカ」宮崎駿 |
宮崎駿が昭和57(1982)年に雑誌「アニメージュ」にて連載を開始し、足かけ13年をかけて完結した大作漫画「風の谷のナウシカ」。昭和59(1984)年には宮崎駿自身の監督で連載途中に映画化され、現在に...
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