演劇ユニット石川組 リーディング公演
~震災と表現 石川裕人が駆け抜けた19ケ月~
実演鑑賞
仙台文学館(宮城県)
他劇場あり:
2019/10/11 (金) ~ 2019/10/11 (金) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.oct-pass.com/pc/
| 期間 | 2019/10/11 (金) ~ 2019/10/11 (金) |
|---|---|
| 劇場 | 仙台文学館 |
| 出演 | 絵永けい、宿利左紀子、片倉久美子、長谷野勇希、藤原貢(劇団やんま)、なかじょうのぶ(劇団三ヶ年計画)、ゲスト出演:渡部ギュウ(10/11)、美峰子(10/12・11時)、松崎太郎(10/12・14時) |
| 脚本 | |
| 演出 | 高橋菜穂子 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 ◆ 入場無料 当日先着順受付 1 事前予約はございません 当日会場で先着順に受付いたします。 2 定員は、各回40名程度です。 3 開場は各回開演15分前です。 上演時間は約1時間を予定しています。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月11日(金) 13:00 |
| 説明 | 仙台の演劇界を代表する劇作家・演出家の故 石川裕人 石川は2012年に59歳で死去しましたが、遺作となった「方丈の海」(2012年・2013年上演)は、震災から10年後の海辺の町が舞台でした。 「わたしたちはこれからの東北の物語を紡ぎ継がなければならない」 今回の作品は、「方丈の海」の戯曲や石川裕人が生前ブログで綴った文章、震災に関連する様々な方の文章を構成したものです。 多様な視点からストレートに語られる震災への思い、その力強さは、私たちが東北に生きる覚悟を新たにさせるものでした。 東日本大震災から8年、石川の命日から7年となる今年の10月11日、リーディング公演にてお届けしたいと思います。 主催 演劇ユニット石川組 構成・演出 高橋菜穂子 |
| その他注意事項 | ◆ 会場について 「仙台文学館」は、1階エントランスホール 「せんだい3.11メモリアル交流館」は、1階交流スペースで開催いたします。 (地下鉄東西線荒井駅舎内) 演劇ユニット石川組 https://www.facebook.com/演劇ユニット-石川組-794834950896368/ ◆ お問い合わせ先 engeki.ishikawagumi@gmail.com |
| スタッフ | 構成・演出 高橋菜穂子 音 響 K.イノマタ(劇団三ヶ年計画) 制 作 宿利佐紀子 片倉久美子 チラシ・当日パンフ 片倉久美子 |
石川は2012年に59歳で死去しましたが、遺作となった「方丈の海」(2012年・2013年上演)は、震災から10年後の海辺の町が舞台でした。
「わたしたちはこれからの東北の物語を紡ぎ継がなければならない」
今回の作品は、...
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