THEATRE E9 KYOTOオープニングプログラム/令和元年度(第74回)文化庁芸術祭参加公演
THEATRE E9 KYOTOオープニングプログラム/令和元年度(第74回)文化庁芸術祭参加公演
THEATRE E9 KYOTOオープニングプログラム/令和元年度(第74回)文化庁芸術祭参加公演
実演鑑賞
THEATRE E9 KYOTO(京都府)
2019/10/02 (水) ~ 2019/10/06 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.seinendan.org/play/2019/07/6951
| 期間 | 2019/10/02 (水) ~ 2019/10/06 (日) |
|---|---|
| 劇場 | THEATRE E9 KYOTO |
| 出演 | 能島瑞穂、古屋隆太 |
| 脚本 | 平田オリザ |
| 演出 | 平田オリザ |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,000円 【発売日】2019/08/24 一般:3,000円 ユース(26歳以下)・シニア(65歳以上):2,000円 高校生以下:1,500円 *日時指定・全席自由席・整理番号付 *ユース(26歳以下)・シニア(65歳以上)、高校生以下の方は、当日受付にて年齢・学籍を確認できる証明書をご提示ください。 *未就学児童はご入場いただけません。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月2日(水) 19:30★ 10月3日(木) 19:30★ 10月4日(金) 19:30 10月5日(土) 14:00 / 18:00追加公演 10月6日(日) 14:00 |
| 説明 | 短く、暑い夏。 繰り返される、夫婦の何気ない日常。 1923年、関東大震災直後の混乱の中で虐殺された大正時代のアナキスト・大杉栄と妻の伊藤野枝を、あえて政治的な視点ではなく、全く別の視点から描いた異色作。 恋愛スキャンダルや幾度にもわたる投獄で世間を騒がせた壮絶な人生を辿りながら、どこまでも己を貫いた二人の最後の二ヶ月間。淡々と続いていく生活と、垣間見える死の予感を、丁寧にそして大胆に描いた、大人の会話劇。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台美術:杉山 至 舞台監督:河村竜也 舞台監督補佐:陳 彦君、鐘築 隼 照明:西本 彩 衣裳:正金 彩 フライヤーデザイン:京(central p.p.) 制作:金澤 昭 |
繰り返される、夫婦の何気ない日常。
1923年、関東大震災直後の混乱の中で虐殺された大正時代のアナキスト・大杉栄と妻の伊藤野枝を、あえて政治的な視点ではなく、全く別の視点から描いた異色作。
恋愛スキャンダルや幾度にもわたる投獄で世間を騒がせた壮絶な人生を辿りながら...
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