演劇

朗読キネマ

想像力で溶け合う幻想怪奇

眼球綺譚 -One Day Session-

デザイン:ホンマアキコ

0人 お気に入りチラシにする

演劇

朗読キネマ

眼球綺譚 -One Day Session-

想像力で溶け合う幻想怪奇

実演鑑賞

idenshi195

CaféBar 「Le Temps」(東京都)

2019/10/19 (土) ~ 2019/10/19 (土) 公演終了

上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://idenshi195.com/stage/gankyukitan2019ods/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
「読んでください。夜中に、一人で」
手塚さんへ。倉橋より  。
その手記には、ある地方都市での奇怪な事件が綴られていた。
見つめる視線、蘇る記憶。
誘われるように踏み入った古い洋館。秘密のアトリエ。
女は血まみれの眼球を男の口許に突きつけた。
「さあ、お食べなさい」

昨年、日...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2019/10/19 (土) ~ 2019/10/19 (土)
劇場 CaféBar 「Le Temps」
出演 紅日毬子、吉田瑞樹、星祐樹、大島朋恵
脚本 高橋郁子
演出 高橋郁子
料金(1枚あたり) 4,000円 ~ 4,000円
【発売日】2019/09/29
1drink付き(要予約)
受付開始 9月29日(日) 0:00より
公式/劇場サイト

https://idenshi195.com/stage/gankyukitan2019ods/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 10月19日(土)12:00
10月19日(土)16:00

受付・開場は開演の45分前
上演時間 約80分
説明 「読んでください。夜中に、一人で」
手塚さんへ。倉橋より  。
その手記には、ある地方都市での奇怪な事件が綴られていた。
見つめる視線、蘇る記憶。
誘われるように踏み入った古い洋館。秘密のアトリエ。
女は血まみれの眼球を男の口許に突きつけた。
「さあ、お食べなさい」

昨年、日本ミステリー文学大賞を受賞した綾辻行人による珠玉の幻想ホラー短編集をidenshi195が[言葉の楽譜]によって舞台化。
「眼を閉じても湧き上がる映像から逃れられない」と話題となった朗読劇を、この度、日本を代表するイラストレーター宇野亜喜良の直筆の壁画で有名なcafé&bar[Le Tamps]にてお届けします。
その他注意事項 *当作品にはグロテスクな場面が一部含まれます。苦手な方はご注意ください。
*中学生未満の方の入場はご遠慮ください。
スタッフ 【原作】綾辻行人
【脚本演出】高橋郁子

【ボイスチューナー】山下亜矢香
【宣伝美術】ホンマアキコ
【企画製作】idenshi195

【協力】角川書店/虚飾集団廻天百眼/ケンユウオフィス/ディーカラー/りくろあれ/新宿 経王寺

【Special Thanks】綾辻行人/ Le Temps

[情報提供] 2019/09/24 04:46 by idenshi195

[最終更新] 2019/09/25 16:38 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー1

高橋郁子

高橋郁子(0)

脚本 演出 その他(主宰)

主宰・脚本・演出です。 言葉の楽譜によって奏でる「眼...

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大