トランスフィールド from アジア ファンラオ・ダンスカンパニー
トランスフィールド from アジア ファンラオ・ダンスカンパニー
トランスフィールド from アジア ファンラオ・ダンスカンパニー
実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)
2019/10/25 (金) ~ 2019/10/27 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.festival-tokyo.jp/19/program/fanglao.html
| 期間 | 2019/10/25 (金) ~ 2019/10/27 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターイースト |
| 出演 | ウンラー・パーウドム、パソムシン・ポムマヴォン、ヌーナファ・ソイダラ、シリバンオン・ヴォンサ、ソムワンペン・ケオルアンラート |
| 演出 | |
| 振付 | ウンラー・パーウドム、ヌーナファ・ソイダラ |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,000円 【発売日】2019/09/01 一般前売り ¥3,500 学生 ¥2,300※1 高校生以下 ¥1,000※2 当日 ¥4,000 3演目セット ¥3,000 ※1 当日券共通。当日受付で要学生証提示 ※2 当日券共通。当日受付で要学生証または年齢確認可能な証明書の提示 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10/25 (Fri) 19:30 10/26 (Sat) 14:00 10/27 (Sun) 14:00 ※受付開始は開演の1時間前、開場は30分前 |
| 説明 | 伝統と現代文化が共に生きる “ラオスに耳を傾ける”ダンスカンパニー 伝統舞踊とヒップホップのテクニックを共存させたクリエーションのみならず、ワークショップの開催やフェスティバルの主催などを通じ、ラオスのダンス・シーンを牽引するファンラオ・ダンスカンパニー。初めての来日公演となる今回は、ブレイクダンスや伝統武術、伝統音楽モーラムを用いラオス南部の文化を伝える男性デュエット作『Bamboo Talk (バンブー・トーク)』と、女性ダンサー3名が伝統舞踊とヒップホップを織り交ぜ、現代ラオス女性のリアルを伝える『PhuYing (プニン)』の2作品を紹介します。「ファンラオ」とは、ラオスに耳を傾けるの意。急速な経済成長、近代化の波の中で、人々は何を感じ、暮らしているのか。その素顔とあらたに紡ぎ出されつつある独自のダンス文化の一端が、ここに描き出されます。 |
| その他注意事項 | 関連イベント開催決定! ファンラオ・ダンスカンパニー WS 開催決定 振付・出演のウンラー・パーウドムとヌーナファ・ソイダラによるワークショップの開催が決定しました。 ダンス経験者向けとし、ラオスの伝統舞踊とHIPHOPを融合させたファンラオ・ダンスカンパニーのダンスに直に触れられる貴重な場となります。ぜひご応募ください。 日時:10月22日(火) 13:00~16:15 会場:都内スタジオ(参加者の方へ別途ご連絡いたします) 参加費:2,000円 詳細はこちら https://www.festival-tokyo.jp/19/program/fanglao/ws.html |
| スタッフ | 『Bamboo Talk』 振付 ウンラー・パーウドム 照明 タ 衣装 ポンパサート・クーンプーヴォン 記録写真 フランソワ・ハーヴィー 製作 ファンラオ・ダンスカンパニー 『PhuYing』 振付 ヌーナファ・ソイダラ 出演 ヌーナファ・ソイダラ、シリバンオン・ヴォンサ、ソムワンペン・ケオルアンラート 照明 ウンラー・パーウドム 記録写真 シーサマン・ディーマーク 音楽 MATMOS:"The Purple Island", Amiina: "Sexfaldur", Aphex Twin: "Nannou" 共同製作 SDC/LCCF 在ラオス国 スイス大使館 製作 ファンラオ・ダンスカンパニー 東京公演 技術監督 寅川英司 技術監督アシスタント 横川奈保子 照明コーディネート 木下尚己(株式会社ファクター) 音響コーディネート 相川 晶(有限会社サウンドウィーズ) テクニカル通訳 三矢規古 宣伝美術 TAICHI ABE DESIGN INC. 記録写真・記録映像 藤川琢史、宮澤響(Alloposidae) 制作 武田侑子(フェスティバル/トーキョー)、TASKO inc.(小森あや) 制作アシスタント 鈴木千尋 共催 国際交流基金アジアセンター 主催 フェスティバル/トーキョー |
[情報提供] 2019/09/09 15:57 by フェスティバル/トーキョー
[最終更新] 2019/09/09 16:07 by フェスティバル/トーキョー
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“ラオスに耳を傾ける”ダンスカンパニー
伝統舞踊とヒップホップのテクニックを共存させたクリエーションのみならず、ワークショップの開催やフェスティバルの主催などを通じ、ラオスのダンス・シーンを牽引するファンラオ・ダンスカンパニー。初めての来日公演となる今回は、...
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