満足度★★★★
前半は単調だが、後半の流れが凄まじい!人の心のドロドロ感が半端ない!その中にほっこりとした老夫婦が、なんとも良い味をだしていた。泥沼にはまって、あがく人々、なんともやり切れない想い。苦みと痛みの舞台でした。
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2019/11/04 10:16
「ひとりが平気なんて人間いるはずないもの」の意味するところがよくわかりました。蒼い薔薇が強烈に印象に残りました。
ネタバレBOX
2019/11/02 00:08
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