| 期間 |
2019/10/25 (金) ~ 2020/02/02 (日)
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| 劇場 |
星が丘ボウル特設会場
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| 出演 |
渡部将之、賢茂エイジ、森田和正、冠仁 |
| 脚本 |
菅野臣太朗 |
| 演出 |
渡部将之 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 3,800円
【発売日】2019/09/01
前売り 3500円 当日 3800円 学割 3000円 (学生証の提示が必要です)
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| 公式/劇場サイト |
http://enbanrider.com
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
台風19号の被害により公演延期となりました。 10/25(金) 19:00 10/26(土) 14:00 19:00 10/27(日) 11:00 16:00 延期公演日程決定 2020年 1/31(金) 19:00 2/1(土) 11:00 16:00 2/2(日) 11:00 16:00 |
| 説明 |
【台風19号の被害により公演延期となりました。】
本作の物語は、とあるビルの休憩室で展開する。ビル清掃で働く4人の男たちは20数年来の仲。休憩中は今日も今日とておバカな話で盛り上がっており、40歳を過ぎてもその関係は昔と変わらないままだ。とは言え、年齢と共に身のこなしがニブくなっていることも実感している。実はこの4人には、かつてアイドルグループ「かんむり」として1曲だけヒットを飛ばしたという過去があった。あの曲でもう一度、ステージで歌って踊れるのか? いくつになっても成長しない(?)男たちの笑いと汗と涙にまみれた青春が、今再び幕を開ける! |
| その他注意事項 |
台風19号の被害による「かんむり 星が丘編」公演延期についてのお知らせ。
いつも応援ありがとうございます 円盤ライダー代表渡部将之です。
10/25(金)26(土)27(日)に公演を予定しておりました「かんむり 星が丘編」ですが誠に勝手ではありますが延期と言う判断となりました。
冠仁卒業公演と銘打ちタイトルもそのままズバリの「かんむり」 その主役である冠仁の家が台風19号の影響で多摩川が氾濫し冠水しました。 一階天上近くまで達する水位だったそうです。 16日の現時点でも電気、ガスが止まっております。めちゃくちゃになった家の復旧作業。本人、ご家族の心労。この状態で1週間東京を離れることは不可能だと判断しました。
楽しみにしてくれていた貴方、ご予約してくれていた貴方、ご予定に入れてくれていた貴方へ 申し訳ありません どうか延期させて下さい。 来年には必ず名古屋でやれるようキャスト達とも話をします。電気が止まっているため密な連絡が取れていない状況です。 決まり次第連絡致します。
どうか今後とも円盤ライダー、カンムリプロデュースをよろしくお願いいたします。
渡部将之
■未就学児童入場不可 ■当日の無断キャンセルは席料が発生いたします
◆円盤ライダーってこんなです◆ 「役者がいるところが舞台だ」をモットーに 曰く『日本のオフブロードウェイ』、曰く『同じ目線の非日常』なんて言われる円盤ライダー! 2006年11月に旗揚げして現在に至る。 今更聞けない円盤ライダーの楽しみ方をこれまでのアンケートより発表します。
■(30代/女性) ステージと客席が同じフロア―なのでスピード感があります! 会場の都合上、生声が聞こえにくいのは仕方が無いのでその分、他の魅力でカバーですね! ■(40代/男性) 館内だけでなく、館外も使っている事の発見。距離とスピード感。 ↑ 距離やスピード感、空間に関しての反応がとても多いのが円盤ライダーの特徴です アンケート読み返して再確認しました(笑) 舞台と言う感覚よりアトラクションに飛びこむようなつもりで観に来てください。 また、劇場と違いお席をある程度移動したりは自由です。 ゴソゴソしながら参加して下さい。
■(40代/男性) 細かいところまで完成度が高かったです。 ■(57/男性) 建物の内外と上手に利用していて工夫がある所で楽しませて頂きました。 ■(20代) 会場をこんな使い方をされるのに驚きました。 ↑ そうなんです!!みる所は正面のみにあらず!! 360度演劇空間、首、肩、腰総動員してネジって観てください。
■(30代/女性) 初めてのえんげきでしたが、ちょー楽しかったです!! ■(40代/女性) はじめてでしたので戸惑いましたが、気楽に観劇できてとても楽しく良かったです。 ■(30代/女性) 是非続けてください、お芝居好きな人がこういう形で増えたら嬉しいです。 ■(30代/男性) 演劇を生で見るのは初めてだったのでとても楽しかったです マイクなしでの役者さんの声や、表情、やはり素晴らしいですね!! ↑ 円盤ライダーの最も大切にしている事が「初めて演劇を観る人が楽しめる事」です ともすると「取っつき難い」「マニアック」に思われがちな演劇ですが けっして難しくない入門編としての作品創りをしております。 もちろん、上質の演劇である事は当然です。 舞台でない空間を、照明も音響もほとんど使わず俳優のエネルギーで埋めるのは 実は大きな舞台でやるより難しいんです(断言) |
| スタッフ |
音楽 野田浩平 振付 青井美文 撮影 松岡寛 星が丘フリンジ演劇祭スタッフ |
本作の物語は、とあるビルの休憩室で展開する。ビル清掃で働く4人の男たちは20数年来の仲。休憩中は今日も今日とておバカな話で盛り上がっており、40歳を過ぎてもその関係は昔と変わらないままだ。とは言え、年齢と共に身のこなしがニブくなって...
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