ロームシアター京都×京都芸術センター U35創造支援プログラム“KIPPU”
ロームシアター京都×京都芸術センター U35創造支援プログラム“KIPPU”
実演鑑賞
ロームシアター京都ノースホール(京都府)
2019/12/11 (水) ~ 2019/12/13 (金) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.facebook.com/osushi.minamino/
| 期間 | 2019/12/11 (水) ~ 2019/12/13 (金) |
|---|---|
| 劇場 | ロームシアター京都ノースホール |
| 出演 | 内田和成、大石英史、梶川貴弘、木村雅子(トランク企画)、合田有紀、下野優希、関珠希、瀧口翔、竹ち代毬也、野村香子、藤原大介(劇団飛び道具)、三枝眞希、村上渉 |
| 脚本 | 南野詩恵 |
| 演出 | 南野詩恵 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】2019/10/04 前売 一般3,000円/ユース(25歳以下)2,500円/高校生以下1,000円 当日は+500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月11日(水) 19:30 12月12日(木) 14:00/19:30 12月13日(金) 16:00 |
| 説明 | 小さな会社の、一課が舞台。机のひとシマで繰り広げられる。 人形のように何も喋らない男と、その姿に自分を重ねる女。それぞれに配偶者と婚約者が居るが、お互いに家庭においてすでに心の拠り所を無くしている。 徳島の突然の解雇を巡り、課は葛藤と格闘を重ねるが、言われるがままに転落して行く徳島の気持ちは、誰にも見えない。 黒衣は物語を操り、大夫は語り、人形遣いは息を合わせる。 「この心の中を伝えようとしたら、一体何をもってすれば良いんでしょうね。」 |
| その他注意事項 | - 受付開始は開演の40分前、開場は開演の20分前。 - 未就学児入場不可 - 12月12日(木)14:00の回は託児サービスをご用意いたします。(有料・要事前申込) https://puchiputte.net/rohm-theatre-kyoto/ ★終演後トークあり [ゲスト] 12月11日(水)19:30の回 山口茜(劇作家・演出家) 12月12日(木)19:30の回 清川敦子(衣装デザイナー) |
| スタッフ | 舞台監督:浜村修司 照明:池辺茜 音響:甲田徹 美術・写真 : 松本成弘 宣伝美術:山本晃 制作:那木萌美 |
トラックバックURLはこちら
人形のように何も喋らない男と、その姿に自分を重ねる女。それぞれに配偶者と婚約者が居るが、お互いに家庭においてすでに心の拠り所を無くしている。
徳島の突然の解雇を巡り、課は葛藤と格闘を重ねるが、言われるがままに転落して行く徳島の気持ち...
もっと読む