「ヤクタタズ!」Project 1st Stage(第一弾)
相模原障害者施設殺傷事件 「障害者は生きている意味がない」と彼は云った。
実演鑑賞
大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)パフォーマンススペース(大阪府)
2019/10/22 (火) ~ 2019/10/22 (火) 公演終了
休演日:なし
上演時間: 約2時間30分(休憩含む)を予定
休憩時間:18:00〜18:10 19:00〜19:10
公式サイト:
https://www.facebook.com/yakutatazu.project/
| 期間 | 2019/10/22 (火) ~ 2019/10/22 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)パフォーマンススペース |
| 出演 | 大熊ねこ(遊劇体)、ファックジャパン(劇団衛星)、TAaKA(サインパフォーマー)、千葉昇司(劇団月見座) |
| 脚本 | フルカワトシマサ |
| 演出 | キタモトマサヤ(遊劇体) |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 2,800円 【発売日】2019/08/19 料金(限定500部テキスト付):前売:2500円 当日:2800円 学生・障害者・経済的事情おありの方・立見:1500円(限定500部テキストは、付きません。) ※当公演はコミュニケーション保障として手話通訳を導入しております。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 第一部 17:30~18:00 リーディング公演① 第二部 18:10~19:00 トークショウ 「特定非営利活動法人MAMIE(マミー)」 講演「聴こえないことって?聴導犬って?」 第三部 19:10~19:40 リーディング公演② 第四部 19:40~20:00 アフタートーク タイムスケージュールは、あくまでも予定です。) |
| 説明 | 作品概要 この作品は、2016年7月26日に、発生した「相模原障害者施設殺傷事件」をモチーフにした作品です。ボクにとっての初めての本格的戯曲作品です。今回上演予定の第一幕 第一場「路上にて」は、 ベケットの「ゴト―を待ちながら」をベースに不在の存在への依存を取り上げています。それは「盲の女」と「聾の男」のコミュニケーション不全から端を発しやがて、すべての他者への信頼の揺らぎに発展していきます。そして世間から見放された彼らは一体どこへ向かうのでしょう。 |
| その他注意事項 | 本公演は、ノンバリア演劇(手話通訳付)をめざしており、多くの皆さまのご支援をクラウドファンディングにてお待ちしております。 |
| スタッフ | 舞台監督:塚本 修(CQ) 照明:秋山 浩一 照明補佐:リン 音響効果:大西 博樹 舞台補佐:瀬戸 淳一 宣伝美術:森宗 香土巳(ISSO inc.) 制作:齋藤 秀雄(ISSO inc.) |
この作品は、2016年7月26日に、発生した「相模原障害者施設殺傷事件」をモチーフにした作品です。ボクにとっての初めての本格的戯曲作品です。今回上演予定の第一幕 第一場「路上にて」は、 ベケットの「ゴト―を待ちながら」をベースに不在の存在への依存を取り上げています。それは「盲の女」...
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