実演鑑賞
日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター)(宮城県)
2019/12/01 (日) ~ 2019/12/01 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.gekito.jp/?pg=1559974245
| 期間 | 2019/12/01 (日) ~ 2019/12/01 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター) |
| 出演 | 武田孝史、高澤祐介 |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,500円 【発売日】2019/07/26 全席指定 一階席 前売3,000円、二階席 前売2,500円 ※当日各500円増し |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月1日(日) 14:00開演(開場13:00) |
| 説明 | 宝生流 能「通小町」 シテ:武田孝史 ワキ:大日向 寛 洛北(京都)八瀬の里で夏の仏道修行を行っている僧のもとへ、毎日木の実や薪を持ってくる 女があります。今日もまた訪れた女は木の実づくしを語り、僧に素性を問われると、自分は市原野に住む者と答え、小野小町の「秋風の吹くにつけても」の歌の一部を口づさみ、かき消すように失せてしまいます。 和泉流 狂言「船渡聟」シテ:高澤祐介 アド:三宅近成、前田晃一 結婚後、初めて舅に挨拶をする「聟入り」のため、舅への土産に酒と肴を携えて、聟は舟に乗り込みます。すると酒好きの船頭は早速酒樽に目をつけ、飲ませなければ舟を揺らすなどして聟を脅して酒をせがむので、仕方なく酒を飲ませます。散々な目に遭いようやく舟を降りた聟が、舅の家に行くと・・・。 |
| その他注意事項 | 託児あり(要事前申し込み) 11月20日(水)までにせんだい演劇工房10-BOX(電話:022-782-7510)までお申し込みください。 |
| スタッフ |
洛北(京都)八瀬の里で夏の仏道修行を行っている僧のもとへ、毎日木の実や薪を持ってくる 女があります。今日もまた訪れた女は木の実づくしを語り、僧に素性を問われると、自分は市原野に住む者と答え、小野小町の「秋風の吹くにつけても」の歌の一部...
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