演劇

舞台スタッフ・ラボ×みやぶん演劇学校合同公演

荒蝦夷刊『みちのく怪談コンテスト傑作選2010・2011』『渚にて~あの日からの<みちのく怪談>』より

演劇

舞台スタッフ・ラボ×みやぶん演劇学校合同公演

よみ芝居・みちのく怪談

荒蝦夷刊『みちのく怪談コンテスト傑作選2010・2011』『渚にて~あの日からの<みちのく怪談>』より

実演鑑賞

せんだい演劇工房10-BOX

仙台市宮城野区文化センター・パトナシアター(宮城県)

2019/09/08 (日) ~ 2019/09/08 (日) 公演終了

上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://www.gekito.jp/?pg=1563873178

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
“あの日”を境に、沢山のモノを失ったそれぞれの故郷で、やがて語られるようになった怪談は、「恐怖」が語られるのではなく、死者に対する「畏敬」の念に溢れたものでした。
いま改めて、再会の祈りや願いが籠められ「明日を生きる糧」とする為に描かれた物語を、朗読と音楽にあわせてお届けします。

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公演詳細

期間 2019/09/08 (日) ~ 2019/09/08 (日)
劇場 仙台市宮城野区文化センター・パトナシアター
出演 みやぶん演劇学校修了生、芝原弘(黒色綺譚カナリア派/コマイぬ)、横山大地(虹艶Bunny/ひとっとび集団)
脚本 荒蝦夷
演出 芝原 弘(黒色綺譚カナリア派/コマイぬ)
料金(1枚あたり) 0円 ~ 0円
【発売日】2019/08/06
入場無料・各回先着100名
※要事前申し込み。申し込みは公式サイトから。
公式/劇場サイト

https://www.gekito.jp/?pg=1563873178

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 9月8日(日) 11:00/14:00
説明 “あの日”を境に、沢山のモノを失ったそれぞれの故郷で、やがて語られるようになった怪談は、「恐怖」が語られるのではなく、死者に対する「畏敬」の念に溢れたものでした。
いま改めて、再会の祈りや願いが籠められ「明日を生きる糧」とする為に描かれた物語を、朗読と音楽にあわせてお届けします。
その他注意事項 せんだい演劇工房10-BOXが主催する、舞台芸術に関わる人材育成事業「舞台スタッフ・ラボ2019」の受講生がスタッフを務めるリーディング公演(朗読形式の公演)です。
ワークショップをとおしてスタッフワークを学んだ受講生と、宮城野区文化センターが主催するみやぶん演劇ワークショップ「みやぶん演劇学校」の修了生が、舞台に挑戦します。
スタッフ 舞台スタッフ・ラボ2019発展コース参加メンバー

〔スタッフ指導〕
舞台スタッフ・ラボ2019講師
舞台監督 山澤 和幸
照明 山口 清史(株式会社 彩創屋)
サポートスタッフ 早坂 友紀(有限会社 舞台監督工房)
音響 本儀 拓(キーウィ サウンドワークス)
制作 赤羽 ひろみ(SENDAI OROSHIMACHI Art Marche プロデューサー)

[情報提供] 2019/08/03 14:20 by 10-BOX

[最終更新] 2019/08/03 14:20 by 10-BOX

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チケット取扱い

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