演劇

あいちトリエンナーレ2019

幸福はだれにくる

劇団うりんこ+三浦基+クワクボリョウタ

あいちトリエンナーレ2019

愛知県芸術劇場 小ホール(愛知県)

他劇場あり:

2019/08/16 (金) ~ 2019/08/18 (日) 上演中

上演時間:

設立以来45年の歴史をもつ名古屋の児童・青少年向け劇団うりんこ。「うりんこ」とは「猪の子供」を意味する。劇団専用劇場や小中学校での公演は年間450本を超え、東海地方の多くの子供達に演劇の楽しさを届け続けてきた。

今回あらたに発表する新作は、『森は生きている』でも有名なロシアの児童文学作家...

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公演詳細

期間 2019/08/16 (金) ~ 2019/08/18 (日)
劇場 愛知県芸術劇場 小ホール
出演 劇団うりんこ、三浦基、クワクボリョウタ
脚本
演出
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 3,000円
【発売日】
一般 3,000円
U25 2,000円
U18 1,000円
サイト

https://aichitriennale.jp/artwork/A63.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 8月16日(金)19:00★
8月17日(土)11:00 / 15:00◎
8月18日(日)11:00 / 15:00◎

★ポストトーク 亀山郁夫(名古屋外国語大学 学長)、三浦基(地点/演出家)
◎託児サービスあり
説明 設立以来45年の歴史をもつ名古屋の児童・青少年向け劇団うりんこ。「うりんこ」とは「猪の子供」を意味する。劇団専用劇場や小中学校での公演は年間450本を超え、東海地方の多くの子供達に演劇の楽しさを届け続けてきた。

今回あらたに発表する新作は、『森は生きている』でも有名なロシアの児童文学作家マルシャークの戯曲『幸福はだれにくる』。演出には『お伽草紙/戯曲』(10年)でもタッグを組んだ 三浦基(地点)。美術にはメディアアーティストのクワクボリョウタを迎える。「うき目つらい目ふしあわせ」「幸福はだれにくる?」との呪文とともに展開する舞台は、光と影を駆使した幻想的なもの。誰かが不幸を引き受けねば、誰かが幸せにはなれないー?そんな世界の構図とそれとたたかう知恵とユーモア、子供も大人も一緒に楽しめる極上の寓話劇だ。
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2019/07/29 12:40 by CoRich案内人

[最終更新] 2019/07/29 13:34 by CoRich案内人

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チケット取扱い

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