実演鑑賞

テニミュ製作委員会

Kanadevia Hall(東京都)

他劇場あり:

2019/09/19 (木) ~ 2019/09/29 (日) 公演終了

休演日:9月24日(火)

上演時間: 約2時間30分(休憩含む)を予定

休憩時間:休憩1回(15分)

公式サイト: https://www.tennimu.com/3rd_2019rikkai_1/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
全国中学生テニストーナメントで都大会、関東大会を制し、快進撃を続けてきた青学(せいがく)が、関東大会決勝戦でも共に死闘を繰り広げた立海と再び対峙し、全国頂点の座を奪い合う。
2ndシーズンでは、約4時間におよぶ3幕構成で展開されたが、今回の3rdシーズンでは、前編・後編に分けて決勝戦の模様が...

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公演詳細

期間 2019/09/19 (木) ~ 2019/09/29 (日)
劇場 Kanadevia Hall
出演 青学(せいがく):、阿久津仁愛、青木瞭、江副貴紀、皆木一舞、田口司、竹ノ内大輔、岩田知樹、大久保樹、中島拓人、琉翔、中三川歳輝、奥田夢叶、立海:、立石俊樹、田鶴翔吾、井澤巧麻、後藤大、大隅勇太、大薮丘、川崎優作、前田隆太朗、四天宝寺:、増子敦貴、安東秀大郎、江本光輝、森田力斗、谷津翼、千田京平、森一平、廣野凌大、平松來馬、碕理人
作曲
脚本
演出
料金(1枚あたり) 6,000円 ~ 6,000円
【発売日】2019/06/09
<全席指定>
6,000円
公式/劇場サイト

https://www.tennimu.com/3rd_2019rikkai_1/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 9月19日(木)19:00
9月20日(金)19:00
9月21日(土)12:30 / 17:30
9月22日(日)12:30 / 17:30
9月23日(月)12:30
9月24日(火)休演日
9月25日(水)19:00
9月26日(木)19:00
9月27日(金)19:00
9月28日(土)12:30 / 17:30
9月29日(日)12:30 / 17:30
説明 全国中学生テニストーナメントで都大会、関東大会を制し、快進撃を続けてきた青学(せいがく)が、関東大会決勝戦でも共に死闘を繰り広げた立海と再び対峙し、全国頂点の座を奪い合う。
2ndシーズンでは、約4時間におよぶ3幕構成で展開されたが、今回の3rdシーズンでは、前編・後編に分けて決勝戦の模様が緻密に描かれる。

【STORY】
テニスの名門校・青春学園中等部(青学(せいがく))に入学してきた越前リョーマは、アメリカJr.大会4連続優勝の経歴を持つ、テニスの天才少年。強豪揃いのテニス部で、その圧倒的な強さとテニスセンスを武器に、異例の1年生レギュラーとして活躍していた。
全国中学生テニストーナメントで都大会、関東大会と優勝し、続く全国大会でも快進撃を続ける青学(せいがく)は、準決勝で昨年のベスト4・大阪の四天宝寺中学校と対戦。聖書(バイブル)と謳われる部長の白石や、“お笑いダブルス”を組む金色と一氏のペアなど、予想だにしないテニスに翻弄されながらも勝利を手にした。準決勝後に行われたリョーマと四天宝寺の1年生・遠山金太郎の一球勝負で突然現れた眩い光は何だったのか?

ついに迎えた全国大会決勝戦。関東大会決勝戦で共に死闘を繰り広げた立海大附属中学校が、再び青学(せいがく)の前に立ちはだかる。関東大会でリョーマを苦しめた副部長の真田、「コート上の詐欺(ペテン)師」仁王のシングルス、丸井とジャッカル桑原の「プラチナペア」など格段にパワーアップした立海。関東大会では療養のため欠場していたが、完全復活を遂げた立海部長・幸村の真の実力とは・・・?
その他注意事項
スタッフ ※川崎優作の「崎」は立つ崎(たつさき)が正式表記。

原作:許斐 剛『テニスの王子様』(集英社 ジャンプ コミックス刊)

[情報提供] 2019/07/12 16:23 by CoRich案内人

[最終更新] 2019/07/12 16:45 by CoRich案内人

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