実演鑑賞
スタジオ空洞(東京都)
2019/06/14 (金) ~ 2019/06/16 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://ameblo.jp/t-182/entry-12461148675.html
| 期間 | 2019/06/14 (金) ~ 2019/06/16 (日) |
|---|---|
| 劇場 | スタジオ空洞 |
| 出演 | 角智恵子、原田達也、最中、高岩明良 |
| 脚本 | |
| 演出 | 岡村尚隆 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,000円 【発売日】 観劇料金 2000円 応援料金 4000円(最中さんの実家の最中ほかおまけ付) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月14日(金)19:30 6月15日(土)15:00 19:00 6月16日(日)14:00 18:00 |
| 説明 | 「結婚申込」 結婚を決意した地主の男が、隣の地主の娘のところへ結婚の申込に行く。 行き遅れの娘を気遣う父親は大賛成、昔から二人の結婚を熱望していたと大喜びする。 しかし、当人同士の結婚話は思いもよらぬ事態へと展開していく・・・。 父娘と男の三人の意地の張り合い引っ張り合いをお楽しみください(笑) 原田は父役を担当しまっす。 「三人姉妹」 モスクワで将軍の娘として生まれたオリガ、マーシャ、イリーナのプローゾロフ家の三人姉妹と 男兄弟のアンドレイは、父の赴任地で寂しい田舎暮らしをしている。 父親が亡くなって1年目、それぞれに満たされぬ想いを抱きながらも平穏な姉妹の生活は、 アンドレイが結婚し、その妻ナターシャが家に入るようなってから、一変する・・・。 『かもめ』『ワーニャ伯父さん』『桜の園』とともに「チェーホフ四大戯曲」と呼ばれる長編。 最中さんがナターシャを演りたいということで(笑) アンドレイとのシーンを中心に抜粋してお届けします。 「煙草の害について」 恐妻家の男が、町の有力者である妻の代理で、ある田舎クラブで講演をすることになった。 議題も「煙草の害について」とするように妻に命令されていた。 が、彼は議題そっちのけで妻の悪口を並べ立て始めて、そして・・・。 「この芝居を観て禁煙する人はいないかもしれませんが、この芝居を観て笑う人はいると思います」 柄本明さんが上演されたときのキャッチコピーだそうです。 今回の議題は、煙草ではなくて、ね(笑) |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原作:アントン・チェーホフ「結婚申込」「三人姉妹」「煙草の害について」 構成/SV:高野竜(平原演劇祭) |
結婚を決意した地主の男が、隣の地主の娘のところへ結婚の申込に行く。
行き遅れの娘を気遣う父親は大賛成、昔から二人の結婚を熱望していたと大喜びする。
しかし、当人同士の結婚話は思いもよらぬ事態へと展開していく・・・。
父娘と男の三人の意地の張り合い引っ張り合いをお...
もっと読む