実演鑑賞

こまつ座

沖縄市民会館(沖縄県)

他劇場あり:

2019/06/26 (水) ~ 2019/06/26 (水) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://www.komatsuza.co.jp/program/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
―『父と暮せば』『母と暮せば』と並ぶ
こまつ座「戦後"命"の三部作」第二弾―

2013年の衝撃的な初演から本土出身の"上官"を演じ
迫真の演技で人々を魅了してきた山西 惇。
島出身の"新兵"は、昨年の『母と暮せば』息子・浩二役の演技で
読売演劇大賞 優秀男優賞・杉村春子賞、
文...

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公演詳細

期間 2019/06/26 (水) ~ 2019/06/26 (水)
劇場 沖縄市民会館
出演 山西惇、松下洸平、普天間かおり、有働皆美(ヴィオラ)
脚本 蓬莱竜太
演出 栗山民也
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 3,500円
【発売日】
大人3,500円/高校生以下2,000円
(当日500各円増し)
※全席自由、未就学児入場不可
公式/劇場サイト

http://www.komatsuza.co.jp/program/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2019年6月26日(水)19:00開演
説明 ―『父と暮せば』『母と暮せば』と並ぶ
こまつ座「戦後"命"の三部作」第二弾―

2013年の衝撃的な初演から本土出身の"上官"を演じ
迫真の演技で人々を魅了してきた山西 惇。
島出身の"新兵"は、昨年の『母と暮せば』息子・浩二役の演技で
読売演劇大賞 優秀男優賞・杉村春子賞、
文化庁芸術祭演劇部門新人賞のトリプル受賞となった松下洸平。
ガジュマルに棲みつく精霊"語る女"に
琉歌に沖縄の魂を込める普天間かおり。
演出は、この作品で2013年度菊田一夫演劇賞に輝き
『母と暮せば』で読売演劇大賞 大賞・最優秀演出家賞を
同時受賞した栗山民也。
2016年に好評を浴びたこまつ座版、再びの上演。


構想30年以上、「書かなければいけない」
と言い残して逝去した井上ひさし。
その遺志を継ぎ、新たな息吹を吹き込んで者たちで作り上げた"受難"を
強いられた島の<命の物語>。
あなたはこの島の味方なのか、敵なのか...混沌とする現代に真摯に問われる
現代から未来への警鐘。
時代が変わる今、あなたは何を感じるのか。
その他注意事項
スタッフ 原案:井上ひさし

[情報提供] 2019/03/11 12:44 by CoRich案内人

[最終更新] 2019/07/01 18:34 by CoRich案内人

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