実演鑑賞
新潟古町 えんとつシアター(新潟県)
2019/08/23 (金) ~ 2019/08/25 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://twitter.com/amasakubutani
| 期間 | 2019/08/23 (金) ~ 2019/08/25 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新潟古町 えんとつシアター |
| 出演 | 佐久間喜子(A)、石川未来(A)、片山夏波(A)、大井南[Accendere](A)、先川史織[Accendere](B)、中村みゆう[劇団ハンニャーズ](B)、齊藤由衣(B)、中澤里香(B) |
| 脚本 | 広田淳一 |
| 演出 | 広田淳一 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,300円 【発売日】2019/07/01 前売り 一般 2,800円 学生 2,500円 セット割引 5,000円(A、Bキャスト) ※当日500円増し <セット割引のご予約方法> ◎Aキャスト公演とBキャスト公演の組み合わせのみ対象です。 ◎2公演別々にご予約下さい。 ◎先にご覧になられる公演は1回目(5000円)、後にご観劇される公演は2回目(0円)でお申込み下さい。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月23日(金)19:30A 8月24日(土)11:00B/15:00A/19:30B 8月25日(日)13:00A/18:00B |
| 説明 | ある地方の結婚式のために集まった4人の女性 再会を喜びつつも、漂うこの空気はなんだろう 誰かの心配事は誰かの心に引っ掛かる 他人事、自分事。どこまでが内側でどこからが外側なのか。 迷いや不安、そこに芽生える思いやりは、ほんとうか。 心はどうやって伝えたらいいのだろう。 心はどうして伝わらないのか、、 この気持ちはなぜ湧き起こるのだろう…。 ―これは、友人の人生の節目となる結婚式に居合わせた4つの心が織りなす会話。 |
| その他注意事項 | 広田淳一 アマヤドリの主宰、脚本、演出、しばしば出演。 さりげない日常会話ときらびやかな詩的言語を縦横に駆使し、身体性を絡めた表現を展開。簡素な舞台装置と身体的躍動感を必須としながらも、あくまでも相互作用のあるダイアローグにこだわりを見せる。 アマヤドリ 東京を拠点に活動する劇団。2001年に「ひょっとこ乱舞」として結成。2011年に「大爆破」と銘打って脱皮を遂げ、2012年に「アマヤドリ」へと改称して再スタート。2013年には合同会社プランプルとしての法人化を実現し、演劇企画やスタジオ経営(スタジオ空洞)を行う。現代口語から散文詩まで扱う「変幻自在の劇言語」と、共感性と個別化を主眼とした「自由自在の身体性」を活動の両輪とし、リズムとスピード・論理と情熱・悪意とアイロニーといったものを縦横に駆使して「秩序立てられたカオス」としての舞台表現を追求。 サクマ企画 本企画のプロデュースを行う。2016年11月に佐久間喜子が立ち上げたプロデュースユニット。素敵な人に出会うと「紹介」したくなる症候群の佐久間が代表を務めるプロデュースユニット。メンバーは佐久間1人。演劇で生きる力が役者に注入される現場に感銘を受けて発足。創作チームの中、客席と作品との間での出会いなどの「素敵な人」、「素敵なもの」同士を引き合わせる演劇を企てる。ステージから客席への一方通行ではなく、ステージ⇔客席という両方向のパワーのベクトルが生まれるwin-winの関係を築くべく、サクマ企画活動中 |
| スタッフ | 【舞台監督】岡田康之 【製作】平石実希 |
再会を喜びつつも、漂うこの空気はなんだろう
誰かの心配事は誰かの心に引っ掛かる
他人事、自分事。どこまでが内側でどこからが外側なのか。
迷いや不安、そこに芽生える思いやりは、ほんとうか。
心はどうやって伝えたらいいのだろう。
心は...
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