第三回公演
第三回公演
第三回公演
実演鑑賞
SPACE9(大阪府)
2019/06/29 (土) ~ 2019/06/30 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://motazalu2018.wixsite.com/mtzl
| 期間 | 2019/06/29 (土) ~ 2019/06/30 (日) |
|---|---|
| 劇場 | SPACE9 |
| 出演 | 日高犬豪、橘佳輝、ムニエル・ラドクリフ、アンチェイン(劇団黙猿)、大谷海仁(劇団黙猿)、アメリカが恐れた男(劇団黙猿) |
| 脚本 | 森崎博之(TEAM NACS) |
| 演出 | アメリカが恐れた男 |
| 料金(1枚あたり) |
800円 ~ 1,200円 【発売日】2019/05/25 【予約】1000円 【当日】1200円 【池田屋割】2019年6月5日、15日、25日のいずれかにご予約いただいた方は観劇料金から200円引きいたします。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月29日(土) 14:00/18:00 6月30日(日) 12:00/16:00 |
| 説明 | 元治元年六月五日午後十時、京都中京区河原町三条東入ル北―池田屋。 ありふれた毎日を過ごす一人の若者。彼はある日、一人の怪しげな男に出会う。 「白き薬は十の時を遡り、黒き薬は十の時を越える」 薬を飲んだ彼が辿り着いた先は幕末。大義と誠が斬り合う戦いの時代だった。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 音響 :佳岡ミノル 照明 :あだむ15cm(演劇集団関奈月) 衣装 :中村花音(劇団絶対少女領域)、てらにし 小道具 :きくよ、南谷剛、てらにし 宣伝美術:てらにし、日高犬豪 映像 :ムニエル・ラドクリフ、日高犬豪 舞台美術:大日拓巳、南谷剛、安岡侑香(覇王樹座)、寺西来依、 大道具:南谷剛(演劇ユニット女生徒)、大日拓巳、寺西来依、安岡侑香 舞台監督:大谷海仁、坂上友寛 振付:真一花琉(劇団真一花琉)、日高犬豪 制作:坂上友寛、河野風真(覇王樹座)、日高犬豪、橘佳輝 |
ありふれた毎日を過ごす一人の若者。彼はある日、一人の怪しげな男に出会う。
「白き薬は十の時を遡り、黒き薬は十の時を越える」
薬を飲んだ彼が辿り着いた先は幕末。大義と誠が斬り合う戦いの時代だった。