実演鑑賞
東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)
2019/05/18 (土) ~ 2019/05/19 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.geigeki.jp/performance/theater208/
| 期間 | 2019/05/18 (土) ~ 2019/05/19 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 プレイハウス |
| 出演 | ローザス |
| 演出 | |
| 振付 | アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケル Anne Teresa De Keersmaeker |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 6,000円 【発売日】2019/03/09 全席指定・税込 S席 6,000円 A席 5,000円 65歳以上(S席) 5,500円 25歳以下(A席) 3,000円 高校生割引 1,000円 ※未就学児はご入場いただけません。 ※65歳以上、25歳以下、高校生以下チケットは、劇場ボックスオフィスのみ取扱い。 (枚数限定・要証明書) ※障害をお持ちの方は、割引料金でご観劇いただけます。詳しくは劇場ボックスオフィス、または劇場HP(鑑賞のサポート)にてご確認ください。 ※公演情報等は、変更が生じる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月18日(土) 15:00 5月19日(日) 15:00 |
| 説明 | 上演時間:約2時間(途中休憩なし) ■J.S.バッハ<無伴奏チェロ組曲 6 Cello Suites, BWV1007-1012>について チェロの独奏用に書かれたとされる6曲の組曲。単なる練習曲と目されていた曲がパブロ・カザルスにより再発掘され、以後、多くのチェリストにとって聖典のように演奏される名曲となった。ちなみに「我ら人生のただ中にあって」とは、宗教改革を主導したマルティン・ルターの言葉。音楽は神からの賜物とするルターの思想は、バッハの音楽づくりの精神的な源流ともみなされている。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 音楽:J.S.バッハ<無伴奏チェロ組曲> J.S.Bach<6 Cello Suites>BWV 1007 – 1012 チェロ:ジャン=ギアン・ケラス Jean-Guihen Queyras |
■J.S.バッハ<無伴奏チェロ組曲 6 Cello Suites, BWV1007-1012>について
チェロの独奏用に書かれたとされる6曲の組曲。単なる練習曲と目されていた曲がパブロ・カザルスにより再発掘され、以後、多くのチェリストにとって聖典のよ...
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