※CoRich運営事務局はテーマの真偽について調査を行っておりません。募集情報に応募する前に、投稿者のプロフィールや公式ウェブサイト等をよくご確認ください。

【吉祥寺GORILLA】2022年9月・2023年6月公演の出演者募集!劇団員も同時募集!

  • 平井隆也 平井隆也(0)

    カテゴリ:出演者募集 返信(0) 閲覧(2584) 2022/05/15 22:16

Bbs 91679
この度、吉祥寺GORILLAでは、今後の公演に出演していただける方
劇団員として活動していただける俳優、スタッフを募集します。出演をご希望の方はオーディションにご参加ください。スタッフをご希望の方は一度お話させていただければと思います。
プロフィールや公演履歴は、公式HP[https://kichijojigorilla.wixsite.com/kichijojigorilla]でご確認ください。

今後の活動予定 
2022年9月7日(水)~11日(日) 「夜鳴く鳥は朝に泣く」王子小劇場
2023年6月上旬 「タイトル未定」都内劇場
※上記の公演の参加が難しい方でもオーディション、面談は参加可能です。

○WSオーディション日程
2022年6月 24日(金) 14:15~15:45 16:00~17:30
2022年6月 25日(土) 14:15~15:45 16:00~17:30
(人数、社会情勢により時間・日時の変更の可能性があります)

○会場
東京都、都内の公共施設、またはスタジオ(応募してくださった方にお送りいたします)
○参加費
各日程¥1000(吉祥寺GORILLA第5回公演「茶の間が水浸し」の配信をご覧の方は¥500)

○応募方法
[kichijojigorilla@gmail.com]まで
[下記の内容]と[写真(お好きなだけ)]をお送りください。
・名前(or芸名)
・生年月日
・所属(あれば/団体や事務所など)
・ご連絡先携帯番号とメールアドレス
・経歴
・特技/趣味/好きなもの/嫌いなもの(あれば)
・希望オーディション日時(第一希望、第二希望)
・参加の動機
・以前に吉祥寺GORILLAの公演をご覧になったことがある方は、その演目
・出演希望orワークショップのみ参加希望or劇団員希望
・今後のNG期間など

■応募に関して
・年齢・経験不問。
・7月末から週四日ほどの稽古(夜中心、終日稽古を実施する可能性もあり)、小屋入り一週間前からスタジオでの集中稽古、小屋入り期間(9月5日~)に参加出来る方。(なるべく参加していただけると助かりますが、NGの相談には柔軟に対応するつもりです。)
・宣伝などのご協力をお願い致します。
・チケットノルマはありません。(チケットバックを含めたギャランティを相談にて決定いたします。)
・所属のある方、高校生の方はそれぞれご自身で許可をとれる方のみご応募ください。
・来年の公演に関して、オファーの期日などは決まっておりません。大変恐縮ですが、ご了承いただける方のみご応募ください。

■受付締切 2022年6月12日(日)いっぱい
応募者多数の場合は書類選考を行います。
その場合、6月17日(金)にオーディションの参加可否をメールにてご連絡いたします。
ご了承ください。

■お問い合わせ kichijojigorilla@gmail.com (劇団)
■ホームページ https://kichijojigorilla.wixsite.com/kichijojigorilla
■twitter @kichi_gori

【吉祥寺GORILLAとは】
主宰・平井隆也が成蹊大学劇団円想者の卒業生と一緒に2019年6月に結成した演劇団体。現在の劇団員は、平井隆也、平井泰成、中村緋那子、山下真帆、一嶋琉衣、日下麻彩、長友美聡の7名。劇団員の多くが他団体と並行所属をしている。東京・吉祥寺を拠点に活動しているが、公演会場は別の町ばかり。

旗揚げ公演『くるっていきたい』では女子プロレス団体の興亡、第2回公演『グロサリー』ではスーパーを中心に起きた殺人事件を描いた。第3回公演『誰か決めて』で太宰治『人間失格』をモチーフに現代の若者を描き、佐藤佐吉賞2021優秀脚本賞を受賞。第4回公演公演『溺れるように走る街』では深夜ラジオをモチーフに初めての群像劇に挑み、第5回公演『茶の間が水浸し』でキャスト数20名の過去最大規模の作品に挑戦。

作品の特徴としては、過去と現在の対比を用い、辛い状況にある人間が自意識や真面目さゆえに狂いきれない姿を描く。また、平井隆也が多くの現場で得た知識と経験を活かし、作品作りを行う。演劇は、あくまでも俳優と一緒に作るものだと考え、俳優から出たアイデアを積極的に取り入れながら創作を行う。
  • オーディション実施者は合格者になるべく早く契約書を提示し、正式な契約を結びましょう。双方が納得できる公平で健全な関係を築き、突然の参加キャンセルなどのトラブルを回避しましょう。
  • オーディション合格者はなるべく早く実施者から契約書を受け取り、よく読んだうえで正式な契約を結びましょう。想定外のチケット販売ノルマやグッズ買取の強要などから身を守りましょう。