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『ほとりの朔子』の深田晃司監督ワークショップ 6月開催

Bbs 24750
6月のアプレ・ワークショップのご案内を致します。

6月は『ほとりの朔子』の深田晃司監督です。

ワークショップのスケジュールは4日間。
ワークショップ用のテキストで参加者全員がチームに分かれ、意見交換しながらシーンを監督と作るというのが基本の流れです。


『深田晃司監督ワークショップ』

[開催日] 6月22日(月)23日(火)24日(水)25日(木)
[申し込み締め切り] 6月10日(水)(必着)
[参加費] 3万円
[応募方法・応募資料]
顔・全身写真2枚、82円切手2枚を同封の上、郵送

[参考]
http://www.apres.jp/
http://www.tencarat.co.jp/workshop/

[宛先]
〒150-0012 渋谷区広尾5-19-1
「アプレ・ワークショップ参加希望」(監督名)係

[プロフィール] 1980年生まれ。大学在学中に映画美学校に入学。長短編3本の自主制作を経て、2006年『ざくろ屋敷』を発表。パリKINOTAYO映画祭にて新人賞受賞。
2008年長編『東京人間喜劇』を発表。同作はローマ国際映画祭、パリシネマ国際映画祭に選出、シネドライヴ2010大賞受賞。

2010年『歓待』にて東京国際映画祭「ある視点」部門作品賞、プチョン国際ファンタスティック映画祭最優秀アジア映画賞受賞。

2013年『ほとりの朔子』にてナント三大陸映画祭グランプリと若い審査員賞、タリンブラックナイト映画祭にて最優秀監督賞を受賞。

2005年より現代口語演劇を掲げる劇団青年団の演出部に所属しながら、映画制作を継続している。

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