応募作品一覧
「CoRich舞台芸術まつり!2008春」に、現在82作品の応募があります! → リストを見る
『おもしろい芝居』を作りたい。
演劇、とりわけ小劇場という文化がもっと一般性をもつようになってもらいたい。
そのためにもブラジルらしい『おもしろさ』を今後も追及していきます。
初めてのこまばアゴラの劇場。
ブラジルにっとって舞台と客席が近いのはブラジル独特の世界観、役者のにおいを感じてもらえるいい機会です。
12月に新宿THEATER/TOPSで公演をします。
初めてのTHEATER/TOPS。
いつものブラジルらしさに加え年末ということもありお祭り公演を予定しております。
箱庭円舞曲は、日常的な設定を舞台に、人間の持つ根源的なディスコミュニケーションを緻密に、かつサディスティックに描き出します。それは時として笑いを生み、時として鈍い痛みとなる観劇体験を提供します。
気付かない内に気付かされ、観劇後の日常に、ふと思い出す。そして自分の生きている日常のシュールさを再認する。そこに、箱庭円舞曲の存在意義があると思います。
観劇中だけではなく、観劇後の、個々人の日常生活まで侵食する。そんな毒素と中毒性を持った作品を創り続けています。
行く行くは、日本人の1割くらいの人にご覧頂き、ちょっとでも今生きている日常の不自然さや理不尽さに気付いて頂ければ、日本もちょっとは良い国になっていくんじゃないかな、と大それたことを思っていたりもしますが、あまり本気にして貰えません。
お前がダメな理由と銘打ち、様々な人間のダメさを描き出します。それは誰しもが持っているもの。ダメじゃない人間など居ない。ある意味では人間を否定する作品であり、ある意味では人間賛歌となり得る作品です。
過去数度の公演にまぶしてきた様々なテーマが、「ダメ」をキーワードにギュッと集約された濃密な会話劇です。
過去最もソリッドな、箱庭円舞曲の集大成的な作品ですので、お見逃し無く!!
2008年7月12日~21日、下北沢のOFFOFFシアターにて、10日間のロングラン公演を行います。
過去散々、愛の無い人間、もしくは愛があると信じていて疑わず、それが覆される人間ばかりを描いてきましたが、この公演では真っ向から「愛」について立ち向かおうと思います。
人間が生きていく上で逃れられない心情。
恥ずかしげも無く、そのシュールさを捉え直します。
劇団おぼんろは渋谷シアターコクーン上演を目標にしています。おぼんろが掲げる【嘘八百の夢物語】とは、
”どんな時でも報道見ながらアハハと飯食って来た自分たちに、物だけはあふれるこの国に、お金が大事な世の中に”
対し、「大切なのは心だ!」と叫び続ける自分たちの姿勢を示しています。”愛さえあれば戦争は無くなる”、”得することより信じることが大事”というような、大人になれば【嘘】だと思ってしまう、しかし誰もが実は心の底から望んでいる【夢物語】を、少しでも多くの人に伝えたい、いつまでも伝え続けたい、それがおぼんろの物語りです。
そういう意味で、メジャー化を目指し、映像やナレーション、モデルの活動など、露出の多い活動を劇団員一同精力的に行っています。
作風も”大きな声でなければ意味がない!”と考え、大切な【嘘】を、守りつつ、多くの人に受け入れられる演出、脚本構成をひたすら追及しています。
2006年冬、結成─。
座右の銘は"いついづこでも"。神出鬼没!ライブで路上で劇場で、疾走止まらぬ嘘物語り!
事実を見ても変わらぬ日本に向かって独特な世界観でブチまける、ド迫力の、泣ける笑える胸締めつける、【嘘八百の夢物語】!!
発祥地・早稲田では、スタイリッシュな空気感と切ないストーリーが話題を呼び、第2回公演にして全席売り切れの人気急騰中☆
オリジナルサウンドトラック、映像、そしてメタファーの効いた絶妙なストーリー。ライブ感をひたすら追求した演出でお送りする、
おぼんろ第3回本公演
『月が、』
培養液から生まれた’キツネ’の悲しい闘い、切ない恋。
いろんな物にがんじがらめの若輩10人が、死に物狂いで語ります。嘘でもいいから大切なもの。
4月16日~20日、是非、都内新宿タイニイアリスへ。
この機会に是非、劇団おぼんろにしかない、独特の世界観に浸りにいらしてください。
今春、劇団おぼんろ新宿に現り、
今夏、劇団おぼんろは池袋に現る─。
4月中旬に行われる第3回本公演に引き続いては、満を持して、池袋はシアターグリーンにて開催される、『シアターグリーン学生芸術祭vol2』に、早稲田代表として、参加いたします。
昨年夏から始まった、シアターグリーンで行われる演劇祭!
今年度は、昨年夏に行われたvol1参加団体から1団体、さらに大阪地区から選抜された1団体、名古屋地区から選抜された1団体と東京で選抜された7団体(本公演3団体・短編5団体)の計11団体で行われる演劇祭に参加いたします!!!
芝居ジャンルとしては、劇中劇中劇。
劇の中で劇を演じるものが劇中劇ならば、
その劇中劇を演じる、劇中劇中劇。
シアターグリーン学生芸術祭に、おぼんろは芝居をやる人間たちがどのように演劇を作っていくかの様をお客様にリアルタイムでお見せする、劇中劇中劇を上演致します。
本公演を行う5団体の一つとして、目の離せない作品となるよう、道をまっすぐ進んでいきますので、こうご期待!!!
わし大変面白い作品になると思います。是非ご来場ください。待ってます!
末原拓馬おぼんろを旗揚げしてから1年、旗揚げ三部作の最終章と位置づけた作品です!!
旗揚げ公演、第2回公演とのリンクも持たせつつ、第3回公演だけを観ても分かるストーリー!!!!
若輩10人が死に物狂いで語り叫ぶ【嘘八百の夢物語】、是非ご来場下さい!!
ゆうま映像を担当してます。頑張ります!!
ナナ独特の世界観がこの劇団の魅力だと思っています。
是非劇場に浸りにきてください!
正宗 史子劇団の旗揚げ1年目の締めくくる作品です。
劇団の輪郭が出てきたと思える、気合の入った作品です。
若い奴ら10人の命を感じに、
是非、劇場まで足をお運び下さい!!!
おぼんろ第3回本公演『月が、』!!!!!!
1996年、日本大学芸術学部演劇学科に在学中の西田大輔を中心に結成。壮大なフィクションを現出する確固たる世界観を持ち、美術や衣装はもとより、ダンサーによる群舞、COROSによる殺陣等も取り入れ、旗揚げ当時より年3~4回のハイペースで公演を行っています。また、今年で3年目となるワークショプも開催し、後進の育成にも務めています。
劇団結成11年目を迎えた昨年は1月に2度目となる東京グローブ座での公演、11月には東京芸術劇場での3週間に渡る公演を行い、多くのお客様に「劇場に足を運ぶ日常」を提供出来たのではないかと思います。
当面の次なる目標である「年間動員20000人」に向けて、歩みをとめる事なく益々の勢いを持って、今後も邁進していきたく思っております。
今回の「堕天」「神殿」は、ファンの方からの上演リクエストが多く、5年振りに再演を行う事となりました。
我々の公演では、ダンサーによる群舞、COROSによる殺陣などエンターテイメント色の強い演出を取り入れておりますが、この「堕天」「神殿」は、初めてCOROSが参加した作品です。
また、二本立て公演を最初に行った公演でもあり、我々の歴史の中でも革命的な作品です。
劇団員も特別な思い入れを持って公演に臨みますので、気合いの入ったAND ENDLESSの新撰組を楽しんでいただけたらと思います。
※今回は「2本立て」というスタイルで、異なる2つの作品を上演致します。2つの作品は1本1本完結した作りになっていて、1本だけでも充分に物語を堪能頂ける様になっておりますが、独立していながらも繋がりのある両作品共に観て頂いた場合には、作品世界の広がり・深みを感じて頂ける作品構成にもなっております。
本年6月以降の予定としては、スペースゼロにて8月4日から8月24日までの3週間、東京芸術劇場小ホール1にて12月12日から12月25日までの2週間、上演を予定しております。ここ最近はシアターアプルや東京グローブ座などの比較的大きな劇場での週末公演が続いておりましたが、今年も昨年に続き、公演期間をいつもより長めに取って、1公演でのステージ数を増やしてより多くのお客様にご来場いただき、十分楽しんでいただける様に考えております。
我々は旗揚げ以来、あくまでも「舞台」にこだわり、「AND ENDLESS」いうスタイルを追求してまいりましたが、これからもその型にのみとどまらず様々な舞台表現に挑んでまいります。
ノアノオモチャバコが表現するのは、”日本人の感性”です。
私たちは、”日本人の感性”を表現している、それを裏付けることが最近ありました。
制作は先月、南米へと旅立ちました。そこで実感したことは、まぎれもない”感性の違い”です。文化の違いという生やさしいものではありません。
初対面でも騒がしく世間話を始め、混んだ電車で密着したカップルは盛り上がってキスし、空港で別れを惜しむ時は数十人とハグし合う。
この土地でノアノオモチャバコは理解されるだろうか。多分、されないだろうと思いました。人との一瞬のすれ違いや心象風景をじっくり描く私たちの演劇は、日本人特有のものです。
また、南米で出会ったオランダ人には「日本の満員電車をテレビで見た。あれはクレイジーだ。」と言われました。
そう、クレイジーなのです。
そのクレイジーさで勝負したい。
近い将来に海外公演を行い、そこで享受したものを日本の演劇シーンに昇華させたいと思います。
そのため、100万円を獲得した暁には海外公演の原資とします。
1つの事件をベースにした2つの物語が3つのフロアーで同時進行。お客様は自由に空間を行き来して物語を追う、演劇の可能性に挑む作品です。
もっと気楽に、もっと自由に観劇を楽しんで欲しい。この思いを、結実させた公演です。
「246」は、現代人の群像劇です。その象徴として、渋谷を会場に、そして舞台に選びました。
圧倒的で耽美的な空間表現を特徴とするノアノオモチャバコが、あえて現実空間を正面から切り取る作品です。
そして、2つの物語は同じ時間軸で展開します。
事実は一つでも、見る視点によって真実は幾通りも存在する。現実世界では当たり前のそれを、観る方は当事者として体感します。
真実を創るのは、お客様自身です。そしてその科学反応を、お客様とポジティブに共有したいと思います。
今後の活動は、2009年3月のシアターグリーンでの本公演まで決定しています。
2008年は、
夏の番外公演(地方公演予定)
10月の本公演(都内)の2本が計画進行中です。
最近1年間では、本公演3本・番外公演2本の計5本の公演を行いました。今後も更に空間表現の可能性を追求し、劇場のみならず様々な場所で公演活動を展開していきます。
舞台作品はそれを創造し発表する者と、それを目撃する観客の二者が居て初めて成立する芸術です。私たちは舞台製作者集団として自分たちの作品を発表するだけでなく、『観客とより良い関係性を築く』という事を重要な問題として考えます。
小劇場演劇自体をもっと社会に文化として根付かせるための活動を行いながら、舞台製作に打ち込み、作品を発表して成果を出していく。この両面を通して運営される集団の活動自体が一つの表現とみなされ、相応の評価を得ることが目下の目的です。
また、活動を通し、小劇場演劇の更なる活性化を目指します。その過程で小劇場演劇界の中に確固たる地位を築き上げたいと考えています。
立派な意志や理念を持っていても、有意義な活動をしていても、発表する作品が面白くなかったら説得力は0です。
イベント公演『15 minutes made』(過去の公演をご参照ください)での貴重な体験を活かさない手はありません。他団体から学ばせて貰ったことが沢山あります。
「主催という立場の説得力を長編作品を持って証明する」という気持ちと、自然と肥えてしまった自身の目が作品のハードルをこれ以上ないくらいに上げています。そのプレッシャーをモチベーションに転化し、精力的に作品を製作しています。
力強く美しく、舞台ならではの表現で物語を紡ぎます。
6つの集団が作り出す「最高の15分間」を一度に堪能できる“theatrical exchange style”(演劇交流スタイル)エンターテインメント、『15minutes made』の第四回目を開催致します!
一口に小劇場演劇といっても、その表現方法は十人十色。一つの舞台空間に6つの世界が浮かび上がります。「15分」という限定された枠の中でこそ生まれる「各集団の持ち味」が最大限発揮された作品たちとの出会いを是非、お楽しみください。
15mmは次回2008年8月公演予定のvol.4より、『「観客と様々な舞台表現との出会い」「集団同士の出会いと交流」を通し、小劇場演劇界の更なる活性化を目指す』という目的とチケット料金(前売1,500円)は変わらずに、ホームを阿佐ヶ谷から池袋シアターグリーンに移して第2シーズンに突入致します。
15mmの公演の確固たる定着、更なる発展を目論む為の第一歩となります。
お得且つ意義深い“一期六会”のステージをお見逃しなく!
(劇)池田商会は作家が5名おり、それぞれ違ったジャンルの脚本を書き、それぞれが独自の持ち味を生かし、ユニットとして公演を行っています。
このようなスタイルの劇団はあまり無いと思うので、それを生かして、日替わりユニット公演やロングラン公演をしたいと考えています。
劇団池田商会第8回本公演「母をたずねて完全に」
池田祐樹の作品の中でもパワフルで、しなやかな仕上がりになっています。
構想2年執筆1ヶ月という、頑張って居るんだかそうでないんだかよくわからないペース配分の書き方や、スタッフ予算全てが入った財布をを落としてしまうというバカ大道具さんにも負けずに、頑張って成功させたいと思っています。
大丈夫。私は幸せじゃないか。
と言う気持ちになってもらえれば幸いです。
今作品、座長・池田祐樹作品 以下、
5月:Hieroglyph第2回公演「私という他者」@テアトルはこざき
7月:総合芸術舎玉屋@テアトルはこざき
9月:瀧本雄壱脚本時代劇(予定)
11月:ノーガード第4回公演(予定)
12月:総合芸術舎玉屋(予定)
2008年は5人の作家がフル稼働!!
小劇場界で、本格ラブストーリーを上演するユニットとして地位を確立する。
同時に、主宰・脚本・演出の上野友之が演劇のみならず様々なメディアで活動し、その成果を小劇場界にフィードバック出来るような存在になりたい。
本当に面白い作品を作ること、それによって日本の文化を元気にすること、が理想であり一番の大きな目標である。
また、プロデュースユニットとして、キャストやスタッフ、観客が「第二のホーム」と感じられるような「場」として成長していくのも理想。
<「第二期・トレンディードラマシリーズ三部作」開幕!
第一弾は、春の一夜の恋愛群像劇>
2008年は、直球のラブストーリーを、物語を伝えるのに最適な「構成」で魅せていくシリーズ企画「第二期・トレンディードラマシリーズ三部作」を上演します。
本公演はその第一弾となります。
シリーズの開幕と、四月の第一週という春の季節に相応しい、爽やかで上質な作品を目指します。
どうぞよろしくお願い致します。
「第二期・トレンディードラマシリーズ三部作」の第二弾であり、同時に王子小劇場・佐藤佐吉演劇祭でトリをつとめさせて頂く公演でもあります。
タイトルは「真剣恋愛」です。
日程は2008年8月27日(水)~9月2日(火)、劇場は王子小劇場です↓
http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_main_id=4697
「スケッチ・オブ・ザ・ピザ・ナイト」が<静>のイメージで爽やかな恋愛群像劇とすると、「真剣恋愛」は<動>のイメージで、ドラマチックで濃厚なラブストーリーです。
プロットは既に完成し、実力派のメインキャストも決まりつつあります。
全身全霊を注ぎ込むような圧倒的なドラマを作り、観客と奇跡を共有したいと思っています。
尚、「第二期・トレンディードラマシリーズ三部作」の最終章、第三弾は2008年冬を予定しています。
こちらは、劇団の第十回記念公演でもあります。
タイトルは「記念日」で、結婚する男女の四年間を、プロポーズから出会いまで一年ずつ遡っていく、という構成のラブストーリーです。
その15分版を15 minutes maede vol.3にて上演させて頂きました↓
http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_main_id=3880
この作品では、二人の恋愛を中心に据えながら、同時にその周りの人々の四年間の人生を愛憎交えて描き、小さな叙事詩のような物語を描き出したいと思っています。
三部作全てを通して、何か新しい表現とか、面白い物語とか、生きる為のヒントとか、恥ずかしい愛の言葉とか、その他諸々のアレ、とかが生まれるかもしれないし、生まれないかもしれないし、正直言って何もお約束は出来ません。でも少なくともやる方としては、「きっと何かが出てくるんじゃないか」と楽観的な予感を持って全力で取り掛かりたいと思います。
どうぞよろしくお願い致します。
THEATRE MOMENTSは「想像から創造へ」をキーワードに【集団創作】をするトータルシアターカンパニーです。台詞はもちろん、音楽性、身体表現など、演劇だからこそ出来る全ての表現手段を活用し、観客の感覚にシンプルかつダイレクトに訴えかける普遍的作品を生み出します。
私達は演劇でしか伝えられない『何か』を創造し、観客の想像力を刺激しつづけます。なぜならば「想像力」こそが、世界中の様々な障壁、葛藤を緩和、解消する力を持っていると信じてやまないからです。
将来は、コンプリシテのサイモン・マクバーニー氏のように、文化、言語の壁を超越した創作をし、日本発ワールドスタンダード演劇として世界巡演を行ないたいと考えています。(とは言っても、できればお客様の顔が見えるくらい位の近さの、小規模の劇場で・・・。)
3年前の初演時、各方面からの絶賛を受け、その後のMOMENTS創作の原点となった『幸福な王子』。 お客様からの強い要望に応え、新しいメンバーを迎えての再々演!
MOMENTS版『幸福な王子』は、ワイルドの有名な童話を、あらゆる年代、文化圏の人も楽しめるように舞台化。俳優の身体や小道具の使用法などを駆使し、様々なタイプの人間、動物、植物さえも、舞台上に表出させる。それは「観客が想像する楽しみ」という演劇の原点を追求したトータルシアターである。
「演劇とは特別な魔法を持っている。それは変化、変形の魔法だ。シアターモーメンツはその魔法を有り余るほど備えている」英国人演出家イクバル・カーン氏の劇評より。
シェイクスピアの喜劇「終わりよければすべてよし」を上演する。
お笑いブームと言うように、日常生活では「笑い」を求める人々が溢れている。現代の日本は決して「楽天的」といえる状況ではないにもかかわらずだ。これはどうしたことだろうか?いずれにせよ、「笑い」が商業化され、日常化している現代に喜劇「終わりよければすべてよし」を上演する。もちろんMOMENTSでやるからには、ただのストレートプレイにはしない。「典型的喜劇」と見せかけて、実は目ざとい観客には「確信犯だな」と感じさせる作品を作ってみたい。
macorinaオスカー・ワイルドの原作でよく知られる作品ですが
「THEATRE MOMENTS」の手にかかると
小学生でも楽しめ、大人でもじっくり味わえる
演劇ならではの表現と想像力を駆使した
不思議な舞台に生まれ変わります。
ぜひ、劇場で体験してください。お待ちしています♪
まなのじゃくこの「幸福な王子」の初演を観て、心が震えました。
すぐにこのグループの門を叩いて今に至ります。
しわくちゃのお婆ちゃんになるまで、関わっていたい
いや関わります。
やっはろ初演に続き出演します。
芝居も少しは上手になりました。
ご来場の際には一声おかけくださいませませ。
clair『こんな舞台、初めて観た!』
たぶん、普通のお芝居とはちょっと違うらしい・・・
ま、普通って何?っていうことだけど。
この有名な童話に、大人の私たちが、真正面から取り組んでいます。
優しく切ない王子とツバメ。
皆様の心に届けることが出来たら・・・しあわせです。
ぜひ、劇場へ♪くれあ
daiライブならではの演劇を創っています。
何もない空間から、何が生まれるのか?
みなさん、是非、体感しにいらして下さい。
世界中に沢山咲き誇る様々な植物たち。それは様々な人生を背負った人間と同じ。始発列車では「花言葉」をモチーフに様々なストーリーを行います!
本公演は始発列車のシリーズものの第一弾としての公演!始発列車の冬は月桂樹!ダンサー陣も加わり、出演者も多い公演なので、小劇場ではあるけれど、チケット以上の価値があるとお客様が満足していただける公演にしたいと思います!
第4回公演(タイトル・劇場はまだ未定)月桂樹とは全く異なるテイストの作品をご用意しますので、是非第4回公演もご覧いただきたいと思います。
ヨシコ本公演 第三弾です。
今回の公演が実質5作品めとなってます!!
出演者も総勢20名以上!ぜひごらんください!
ゆうきキャストとして出演しますo(^-^)oかわもと ゆうき です(^O^)
今回は出演の他に殺陣の振り付けもさせて頂きました(*^_^*)
迫力満点o(^-^)o
見所満載の舞台になっております(^O^)
皆様のご来場、心よりお待ちしてますm(_ _)m
バン今回の公演も、かなり力をいれて行っています。キャストとして参加してます。
ダンス・殺陣だけでなく細部までぜひみてください!
えりこ今回は始発列車に初参加です。
キャスト・そしてダンサーとして出演してます。
びっくりな仕掛けもいっぱいなので自分自身もお客さんとしてみたい舞台です!
おっさんキャストとして参加してます!
今回は過去を背負った男として生きます!
今までの始発列車とは一味も二味も違う舞台なのでぜひみにきてください!おまちしてます!

ツネカワ
ふぇぶ
たつみ
アン山田
庭師
すがい

植野正浩
佐久間祐人
そえG
もどってる
noa
岡野康弘
inLOVE
イス
まゆみ
裕子
みゆきっき
U
8
あいざわ
かわうそ
