東京芸術祭2018 東京芸術祭直轄プログラム
東京芸術祭2018 東京芸術祭直轄プログラム
実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターウエスト(東京都)
2018/10/27 (土) ~ 2018/10/29 (月) 公演終了
上演時間: 約0時間55分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://tokyo-festival.jp/2018/program/1703/
| 期間 | 2018/10/27 (土) ~ 2018/10/29 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターウエスト |
| 出演 | ステレオプティック(ロマン・ベルモン、ジャン=バティスト・マイエ) |
| 脚本 | ステレオプティック(ロマン・ベルモン、ジャン=バティスト・マイエ) |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,000円 【発売日】 一般(前売)/ 自由席(整理番号付) 3500円 U29(前売)/ 自由席(整理番号付) 2000円 一般(当日)/ 自由席(整理番号付) 4000円 U29(当日)/ 自由席(整理番号付) 2500円 ※推奨年齢7歳以上。本作品は暗い場面、音のある少し怖い場面などがあるため7歳以上の方を対象としています ※29歳以下は公演当日要年齢証明書 ※車いすで観劇をご希望の方は東京芸術劇場ボックスオフィス(TEL:0570-010-296 [10:00~19:00、休館日を除く] )までお問合せ下さい ※チケットは1人2枚まで |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月27日(土) 13:30 10月28日(日) 13:30 / 18:30 10月29日(月) 16:00 ※受付開始は開演の1時間前、開場は30分前 |
| 説明 | 「いらっしゃい、いらっしゃい、不幸になりにいらっしゃい!」 アブないサーカス団の一夜限りの公演を描く、圧巻の超ローテク・お絵かきパフォーマンス! いかにもさびしげな町に、突如巨大な怪しいサーカス小屋が出現。空中ブランコ乗りは手を滑らせ、猛獣使いは猛獣に追われ・・・。アブないサーカス団の、一夜限りの公演。だがある芸をきっかけに、その不幸な運命が逆転する瞬間が訪れる・・・。 子どもが教室の隅でニヤニヤするような、大人が子どもの頃の残酷さを思い出すような、スリリングでブラックユーモアたっぷりの物語。有名絵本作家ペフが本公演のために書き下ろしたもの。 一人は木炭画、砂絵、水絵、影絵、アニメーションなどさまざまな手法を使ってイメージを作っていき、それが昔なつかしいOHPプロジェクタで大スクリーンに投影され、もう一人がいくつもの楽器を同時に生演奏。この極めてローテクなパフォーマンスから、スリリングな物語が立ち上がっていく。観客は物語に身を任せてもいいし、テクニックにしびれてもいい。(二度観るのもお勧め。) 構想・製作2年ののち、アヴィニョン演劇祭で初演されて絶賛を浴び、ロンドン、チューリッヒ、ローマ、香港など世界各地でツアー中の話題作。 |
| その他注意事項 | 上演言語:ノンバーバル(一部、日本語) ※推奨年齢7歳以上。本作品は暗い場面、音のある少し怖い場面などがあるため7歳以上の方を対象としています |
| スタッフ | 原作:ペフ 舞台監督:アルノー・ヴィアラ、フランク・ジャモン 製作:ステレオプティック 共同製作:レクタール/ヴァンドーム公立舞台、ジャン・アルプ劇場/クラマール公立舞台、ル・パッサージュ劇場/フェカン公立舞台、ブーロワールのエピダウロス劇場/ジャメ203劇団 後援:アゴラ劇場/エヴリー=エソンヌ国立舞台、レシャリエ/サン=タジール、パリ・ヴィレット劇場、MJCモンメリー・マドレーヌ・ルベリウー/クレテイユ 総合ディレクター:宮城聰 直轄事業ディレクター:横山義志 |
[情報提供] 2018/09/10 12:41 by CoRich案内人
[最終更新] 2018/09/27 19:33 by 合同会社syuz'gen
アブないサーカス団の一夜限りの公演を描く、圧巻の超ローテク・お絵かきパフォーマンス!
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