演劇

京都×横浜プロジェクト2011

夏祭浪花鑑

デザイン:天野史郎[快快]

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演劇

京都×横浜プロジェクト2011

夏祭浪花鑑

実演鑑賞

木ノ下歌舞伎

他劇場あり:

2011/12/08 (木) ~ 2011/12/19 (月) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://kinoshita-kabuki.org/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
◉あらすじ
夏の住吉神社の鳥居前で、大鳥佐賀右衛門の家来を傷つけて入牢していた魚屋、団七九郎兵衛が釈放になる。女房お梶と子供市松、老侠客の三婦が迎えにくる。そこに現れた恋仲の二人。佐賀右衛門に付狙われる団七の旧主玉島磯之丞と恋人琴浦を、三婦と団七が救う。三婦の家に預けられた磯之丞と琴浦に目を...

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公演詳細

期間 2011/12/08 (木) ~ 2011/12/19 (月)
出演 楠海緒、重岡漠[青年団]、関亜弓、殿井歩、富松悠、松尾恵美、連木綿子
脚本
演出 白神ももこ
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 2,800円
公式/劇場サイト

http://kinoshita-kabuki.org/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明 ◉あらすじ
夏の住吉神社の鳥居前で、大鳥佐賀右衛門の家来を傷つけて入牢していた魚屋、団七九郎兵衛が釈放になる。女房お梶と子供市松、老侠客の三婦が迎えにくる。そこに現れた恋仲の二人。佐賀右衛門に付狙われる団七の旧主玉島磯之丞と恋人琴浦を、三婦と団七が救う。三婦の家に預けられた磯之丞と琴浦に目をつけたのは団七の義理の父にあたる舅の義平次。琴浦に横恋慕している佐賀右衛門に取り入って、こっそり彼女を誘拐する。それを知った団七は慌てて後を追い、ようよう追い詰めるが、義平次はなかなか琴浦を渡そうとしないばかりか、挑発してくる始末。怒りを堪えきれなくなった団七は、親殺しは大罪と知りつつ、義平次を殺し、泥沼に沈めてしまう。その罪は、すぐに露見し、彼は役人に追われ、大坂の町から逃亡する。
その他注意事項
スタッフ 監修・補綴:木ノ下裕一
美術:杉原邦生

照明:魚森理恵
音響:齋藤学
衣装:島本淳一
舞台監督:大鹿展明

宣伝美術:天野史郎[快快]

制作:本郷麻衣


特別協力:急な坂スタジオ
共催:アトリエ劇研〈京都〉 NPO法人STスポット横浜〈横浜〉
京都芸術センター制作支援事業

助成:財団法人アサヒビール芸術文化財団 芸術文化振興基金 京都造形芸術大学大学院

企画・製作・主催:木ノ下歌舞伎

[情報提供] 2011/10/24 21:48 by hongo

[最終更新] 2011/12/22 17:05 by こりっち管理人

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制作

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