実演鑑賞
サンモールスタジオ(東京都)
2022/11/09 (水) ~ 2022/11/20 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://ameblo.jp/dopeadope/entry-12768015800.html?frm=theme
| 期間 | 2022/11/09 (水) ~ 2022/11/20 (日) |
|---|---|
| 劇場 | サンモールスタジオ |
| 出演 | 森大、山﨑雅志、長谷川太郎、ウチクリ内倉、相馬圭祐、永井幸子、三上俊、水崎綾、田中日奈子、畑中智行、voiceACT:林修司 |
| 脚本 | 広瀬格 |
| 演出 | 広瀬格 |
| 料金(1枚あたり) |
6,000円 ~ 6,000円 【発売日】2022/11/04 (完全予約制・全席指定) 前売 6,000円(税込) ★回トークステージ 4,000円(税込) |
| 公式/劇場サイト |
https://ameblo.jp/dopeadope/entry-12768015800.html?frm=theme |
| タイムテーブル | 11月 09日(水) 19:00 10日(木) 14:00 / 19:00 11日(金) 14:00 12日(土) 13:00 / 18:00 13日(日) 13:00 14日(月) 19:00 15日(火) 14:00 / 19:00 16日(水) 休演日 17日(木) 19:00 18日(金) 14:00 / 19:00 19日(土) 13:00 / 18:00 20日(日) 13:00 / 16:30★ 開演40分前受付開始、30分前開場。 ★回は全キャスト&広瀬格スペシャルトークステージ!※本編の上演はございませんのでご注意ください。 |
| 説明 | 書き上がるまで出られない 連鎖する物語の世界から脱出できるか 3人の立場も状況も異なる小説家がいる。 共通しているのは新しい作品を書かなくてはならないということ。 書き上げるまで仕事部屋を出ることができない。 部屋を訪れる人々は作家に書かせるために働きかける。 それは協力か、それとも追い詰めているだけなのか。 作家は書けないことに苦しむが、やがて物語を思いつく。 その題材は、奇しくも3人とも同じものだった。 自分の状況に着想を得た物語。 『書き上げるまで部屋から出られない小説家の話』 3人の小説家による、小説家が主人公の物語が動き出す。 そして作家たちの世界が絡まり始める。 物語の主人公は、小説を書き上げることができるのか。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ▶︎Staff 舞台監督/藤村嘉忠(TEN WORKS) 照明/樋⼝かほる(六⼯房) ⾳響/岡村崇梓(Tempo Control) 演出助⼿/浜崎正太郎 舞台美術/⽯倉研史郎(TEN WORKS) ⾐装/三浦志穂 ⼩道具/斎藤このむ スチール/⾦丸圭 宣伝ヘアメイク/黒⽥はるな デザイン/⼭⼝明 撮影/粕⾕晃司 アンダースタディ/内村理沙・安井摩耶 制作/LUCKUP ▶︎協⼒(敬称略・順不同) ルドビコ★ ホチキス 少年社中 ツラヌキ怪賊団 森の太郎 DART`S smokers ピウス 演劇集団キャラメルボックス オスカープロモーション カンフェティ |
連鎖する物語の世界から脱出できるか
3人の立場も状況も異なる小説家がいる。
共通しているのは新しい作品を書かなくてはならないということ。
書き上げるまで仕事部屋を出ることができない。
部屋を訪れる人々は作家に書かせるために働きかける。
それは協力か、そ...
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