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クラウザー
雑用です。おもにチラシ撒いてます。好きな小説は太宰治の『逆行』です。
みやよ
初の北海道公演、東京での再演、さらなる出会いを期待してます。
ろば
作・演出です。稽古を見ていて、俳優ってすごい職業だな、と思います。
昨年と今年、中谷先生が違う方が演じてくれるだけで別なお芝居を見ているようです。ぜひ見にいらしてくださいね。
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眠気に負けずにお芝居を。 11月3日昼 風琴工房「砂漠の音階」 Corichでグランプリをとった前作に続いて。ゆったりと深さに浸る時間を求めて。 2007/11/05 10:15
休むに似たり。 速報→「砂漠の音階」風琴工房 2007.11.3 19:00 初演(稽古場、初演)のあと、夏の北海道公演を経て 2007/11/04 09:44
しのぶの演劇レビュー 風琴工房『砂漠の音階… 砂漠の音階 風琴工房は詩森ろばさんが作・演出される劇団です。前作『紅の舞う丘... 2007/10/31 01:59
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| 期間 | 2007/08/09(木) ~ 2007/11/04(日) |
|---|---|
| 会場 |
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| 出演 | 山内健司(青年団), 小高仁, 笹野鈴々音 他 |
| 脚本 | 詩森ろば |
| 演出 | 詩森ろば |
| 料金 | 1,500円 ~ 3,500円 |
| サイト | http://windyharp.org ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| 説明 | 「砂漠の音階」は「CoRich舞台芸術まつり!2007春」グランプリをいただいた風琴工房が、CoRichからのスポンサードを受けて行う公演です。人工の雪の結晶を作った実在の科学者中谷宇吉郎の研究室を舞台に、結晶が生まれた1936年3月12日のいちにちを描きます。 昨年スズナリで初演。そのときの新聞記事がご縁で北海道に呼んでいただくことになりました。中谷役がグリングの杉山文雄さんから青年団の山内健司さんに代わり、そのほかの役もだいぶ変わりましたので、生まれ変わった新しい砂漠の音階を東京でもご披露いたします。初演を見た方にとっては俳優の可能性を目の当たりにするという意味でも見ごたえのあるものになっていると自負しております。 それから北海道公演にお客さまをご紹介いただくと、東京公演で500円キャッシュバックのキャンペーンも行っています。詳細は風琴工房サイトでご確認ください。 |


4.3
3.6
