劇場の詳細

テルプシコール(TERPSICHORE)
テルプシコール(TERPSICHORE)
(テルプシコール)
〒1640001
東京都中野区中野3-49-15 1F
03-3338-2728
100席
JR中野駅南口より徒歩7分。 
 
[最終更新] 2010/07/04 10:18
「テルプシコール(TERPSICHORE)」所属メンバー(0人)

この劇場で上演された公演(30件)

2010/07/22(木)~2010/07/23(金)

1いつも、ひとりで

【出演】 多田慶子

多田慶子、単独公演≪ただ、独り≫ 第一弾は、作・演出:阿藤智恵「いつも、ひとりで ~『セゾン・ド・メゾン~メゾン・ド・セゾン』によるモノローグ~」です。 主人公の女はを「こういう人いるな!」「あの人に似てる」と笑って眺めているうち、「あれっこれ、あたし?」とギクリとする…なぜこんな気持ちになったことがあるのを知ってるの?と思われるかもしれません。 「理想の自分」に未練たらたらな私のような方にも、理想達成後のあなたにも、お勧めする作品です。 日時: 7/22(木)19:00、 7/23(金)14:30/19:00 会場: テルプシコール (中野駅南口)


2010/07/16(金)~2010/07/18(日)

2山の声 〜ある登山者の追想〜

【出演】 土屋良太、吉田裕貴


2010/06/27(日)~2010/06/27(日)

3くうぅのつき

【出演】 横滑ナナ

 光の層に足首が啼きつむじを垂直にする


2010/06/05(土)~2010/06/06(日)

4PSALM

【出演】 鯨井謙太良邑、定方まこと

誰もいないが、誰でもない者がいるからー パウル・ツェラーン


2010/05/22(土)~2010/05/23(日)

5明るさの淵

【出演】 大倉摩矢子

遥か内へと降りていく ああ ビシリビシリと鳴る薄い磨り硝子越しの光の庭で ずっと一緒に鳴っておりました


2010/02/27(土)~2010/03/01(月)

6Nuovo 舞踏

【出演】 田中誠司、相良ゆみ、高野チカコ

舞踏が日本で誕生してから昨年で50年を迎えたが、海外での評価の高まりに反して国内では今や窓際族の扱いだ。しかし実際には新しい息吹が続々と芽生えているのである。是非ご自分の眼と肉体で確かめに来て頂きたい。今回は30代3人の踊り手を紹介する。相良ゆみは端正な身体から捩れたエロスを醸し出し、田中誠司は好青年から悪の華に変化し、高野チカコは長い髪と身体の美しいフォルムに妖しさと懐かしさが同居する。


2010/02/24(水)~2010/02/26(金)

7早起きの人

【出演】 黒沢美香


2010/02/19(金)~2010/02/20(土)

8空地Ⅸ「緑夜」

【出演】 藤井マリ

闇は分裂し増殖する。 何かをずっと待っていた。 待って待ちくたびれて、 いつか からだは夜に溶ける。 流れて遠く世界の果てまで はびこるカビになるのだろうか… それとも闇を孕んでふくらんだ 黒いスポンジになり 部屋の隅で忘れ去られるのだろうか… 一本のかよわい草には なれないのかしら……。


2009/12/26(土)~2009/12/27(日)

9天狼星堂舞踏公演 域 - ZONE 2009

【出演】 大森政秀、大倉摩矢子、横滑ナナ、ワタル、小林友以

パチパチと弾けていく 肉体と言う事件の ただ中で いつの間にか湖面を観ていた もり上がるものがある その先は一人でしか行けない ゆっくりと肉の鎮印が浮上してくる あなた 勝手に踊ってるがいいわ そんな所に立っていたら 空揚げにされちまうぞ!


2009/11/23(月)~2009/11/29(日)

10奇妙な物質のささやき

【出演】 大森政秀、山口千春、岡田隆明、高橋理通子、加藤啓 他

11月23日 大森政秀 11月24日 山口千春/岡田隆明 11月25日 高橋理通子 11月26日 加藤啓 11月27日 染川美帆 11月28日 室伏鴻 11月29日 芥正彦


モバイルMyページ

PR

おすすめリンク